2018.04.24

マジンガーZ × ジプシー・アベンジャー 日米最強ロボが並び立つ世紀のコラボが実現!!ほとばしる熱気が凄まじすぎるコラボアート解禁!

日本をはじめ全世界で驚異的なヒットを記録したアクション超大作『パシフィック・リム』(13)の続編『パシフィック・リム:アップライジング』が4月13日より公開となり、全国で大ヒットを記録!!そんなパシリム祭りの勢いを加速させるスペシャルな企画がついに実現!!

『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』 × 『パシフィック・リム:アップライジング』国境を越え、時代を越えた日米最強ロボットが並び立つ、奇跡のコラボ!巨大ロボの「先輩」マジンガーZと「後輩」ジプシー・アベンジャーが揃って必殺技を繰り出す熱気ムンムンの激アツコラボアートが完成いたしました!

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本作の制作メンバーでもあるギレルモ・デル・トロはじめ「パシリム」制作陣が超リスペクト&愛して止まない日本を代表するスーパーロボット=マジンガーZ。映画を通して、世界中の人に夢とロマンを届けたいという「パシリム」制作チームに対して、志を同じくするダイナミック企画が映画の成功を祈願する形で実現した、今回のスペシャルコラボ。

完成したアートには、マジンガーZの「はじまりの場所」でもある光子力研究所が存在し、「パシフィック・リム:アップライジング」でも重要な意味を持つ富士山が中央に鎮座。超巨大怪獣との戦闘の激しさを予感させるように真っ赤に燃え上がっています。そして、本作に登場するイェーガーたちの奮戦に加え、主役ジプジー・アベンジャーと共にマジンガーZが必殺技ロケットパンチを放とうとする瞬間が刻まれており、ギラギラと燃えたぎるような空前絶後のアツすぎる仕上がり!さらにアート上部の両サイドには、ロボットファンなら感涙必至のとんでもない助っ人の姿まで・・・!!

後世に続くすべてのロボットアニメに多大なる影響を与えた元祖スーパーロボット=マジンガーZと、その影響を色濃く受けて誕生したパシフィック・リム。夢とロマンと愛がてんこ盛りのコラボアートという形で、ついに両雄が歴史的な競演を果たしました。

この世紀のコラボアートを手掛けたダイナミック企画の永井一巨(『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』プロデューサー)氏は、「永井豪画業50周年の記念の年に『パシフィック・リム:アップライジング』との夢のようなコラボレーションアートを制作できるとは!しかも『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』同様、激アツで大迫力のロボットバトルは何度も何度も劇場で体感したい作品だと感じています。両作品のKAIJU級のカッコよさをこの一枚のアートで少しでも感じていただければ幸いです!」とコメントを寄せており、このコラボアート同様スクリーンからほとばしる熱気と興奮をぜひ劇場で体感下さい!!!

「劇場版 マジンガーZINFINITY」:©永井豪/ダイナミック企画・MZ製作委員会

2018.04.16

全国のパシリム好きファミリー必見!!パシリムどハマり母が「キャラ弁」に燃える!プロローグ&第一話公開!各話毎日追加!

全国のパシリムファン(とファン予備軍)に朗報!
母が子に、時間をかけ、愛情を込めてキャラ弁で気持ちを表現するように、前作のストーリーと魅力を伝える、パシリム愛に溢れた斬新すぎる特別動画が公開になります!!


あるお母さんの悩みは…小学生の息子がいつもお弁当を残すこと。お昼をしっかり食べて午後の授業に臨んでほしい!と思っています。そんな母は「パシフィック・リム」の前作を見てハマってしまった一人。新シリーズの公開を前に心を躍らせている母は、小学生の息子に「パシフィック・リム」の新シリーズを映画館に見に行こう!と誘う為、毎日のお弁当を、作品紹介のキャラ弁にしようと計画。
それだけでなく…息子が楽しく昼食を過ごし、残さず食べてくれるように願い、手の込んだ「パシフィック・リムのキャラ弁」を作り、息子に持たせる母。月曜から日曜まで全てのお弁当を母一人で作っているのかと思いきや…、そこにはまさかの、イェーガーに搭載された”2人が一心同体となる”ドリフトシステムにインスパイアされた感動の結末が待ち受ける!

~『パシフィック・リム』おさらい動画~
【息子に一週間のキャラ弁でパシフィック・リムを教えてみた!

【月曜日】<第一話 「深海の割れ目から怪獣が!」>

【火曜日】<第二話 「最強ロボ・イェーガー」>

【水曜日】<第三話「最高のパートナーとその過去…」

【木曜日】<第四話 「イェーガー集団の敗北」>

【金曜日】<第五話「捨て身の必殺技!」>

【土曜日】<第六話 「絶望そして希望」>

【日曜日】<最終話 「母がキャラ弁に燃えた理由」>

2018.04.13

聖地・日本の誇りを胸に超豪華声優が集結!中村悠一 早見沙織 森なな子 石川界人が、大張正巳の”バリってる”コラボアート披露に大興奮!

この度、4月13日(金)待望の日本公開を記念し、超豪華吹替声優陣が集結した初日舞台挨拶を開催いたしました!

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様々な葛藤を乗り越えリーダーとしてパイロットたちを率いる主人公ジェイクを演じた中村悠一さん、自力で小型イェーガーを作る謎の天才少女アマーラを演じた早見沙織さん、美しきロシア人パイロット訓練生ヴィクを演じた森なな子さん、同じくロシア出身で強靭な肉体を誇る訓練生イリヤを演じた石川界人さんの4名が登場!彼らが演じる新世代のイェーガーのパイロットたちと、進化を遂げたKAIJUとの壮絶なクライマックスの死闘が日本・東京で繰り広げられる本作が、日本の総力を結集させ立ち向かうに相応しい超豪華吹替声優陣によって、華々しく公開を迎えました!

イベントでは、日本人として胸をアツくせずにはいられない本作の熱のこもった収録を振り返りながら、石川さんが前作を中村さんと一緒に観に行ったエピソードを激白したり、数々のロボットアニメでメカニックデザインや作画、監督も務め絶大な人気を誇る大張正己さんが本作のイェーガー達を描いた特製イラストもお披露目され中村さんが「バリってる!」と大興奮するなど大盛り上がり!ロボット・怪獣映画の聖地・日本で、ついに公開初日を迎えた本作の華々しいスタートを飾る激アツのイベントとなりました!!

『パシフィック・リム:アップライジング』 初日舞台挨拶

▼登壇者:中村悠一さん、早見沙織さん、森なな子さん、石川界人さん

▼日時:4月13日(金)
▼会場:TOHOシネマズ日比谷 スクリーン1

<以下、レポート>

発売開始から数分で即完売となったプレミアチケットを見事にゲットした満員の観客と、詰めかけた報道陣の前に、中村悠一さん、早見沙織さん、森なな子さん、石川界人さんの4人が登場すると、待ちわびていた会場から割れんばかりの拍手で迎えられました。

イリヤ役の石川さんが「僕は1人で吹替の収録をしたので、皆さんと一緒にやりたかったなと思いもあるんですが、イリヤがイェーガーに一緒に乗るスレシュを花江夏樹さんが演じられていて、すごく誘導してくれるお芝居をしてくださっていたのでやりやすかったんです。前作を観たときに、こんなに面白いんだと感銘を受けた作品だったので、とても光栄です」と喜びを語りつつ、 「実は、前作を中村さんと一緒に観に行ったんです!」と驚きのエピソードを披露し会場が沸き立つも、中村さんは笑みを浮かべるのみでどうやら覚えていない様子で「僕もちょっと忙しいですからね…忘れちゃうんですいろんなことを…(笑)」と苦笑い。

ヴィク役の森さんは「私も1人で収録したので最初は心細くて寂しかったんですけど、前作の大ファンで、あのイェーガーに乗れる興奮で1人でけっこう好き勝手にやらせてもらいました。夢みたいでした。家にはチェルノ・アルファ(前作に登場するイェーガー)のフィギュアもあります!ヴィクと同じロシアなんです!」とパシリム愛をアピール、アマーラ役の早見さんは「はじめに台本と一緒に映像を見て、自分のセリフチェックをしたかったのに、あまりに映画がかっこよすぎてついつい見入ってチェックがなかなか終わらなかったんです。アマーラは動きもセリフも多くて感情の起伏も大きく叫ぶところも多いので、私も高まりました!完成版は「わー!大きい!かっこいい!すごーい!」と幼稚園児のように観てました」と童心に返って楽しんだことを明かし、主人公ジェイク役の中村さんは「ジェイクを実際に演じているジョン・ボイエガさんが低く太い声なんです。さすがに寄せようとすると無理が出るので自由にやらせていただくしかないと思って、音声的には違いがあるかもしれませんがニュアンスは寄せたつもりでいます。前作を観て、(ニュート博士役の)古谷徹さんたちの演技を聞いて、日本語のニュアンスが盛られている映画だなと思ったので、そういう意識で楽しくやらせてもらいました」と振り返りつつも、「僕は、早見さんや、けっこう多くの皆さんと一緒の収録だったんですが、朝から晩まで1日かけて後半怒涛のように大きい声もたくさん出したし、盛り上げるためにオーバーに演じていかないといけなかったのでシンドかった(笑)。お昼は(ネイト役の)小野大輔さんと(チュアン役の)子安武人さんとお寿司を食べに行ったり、現場のテンションは非常に高かったので収録は本当に楽しかったです!」と白熱した収録だったことを語りました。

本作が、2人のパイロットが神経を同調させイェーガーを操縦する”ドリフト”のシステムが特徴的なことから、自身がドリフトしてみたい相手を問われると、石川さんは「役を演じた自分としてバディは外せないんですが、ちょっと花江さんは細身なので、僕とはフィジカル的に不適合です(笑)。そう考えると・・・どうでしょう・・・?」と中村さんにラブコールを向けるも、中村さんのつれない様子に石川さんは「僕、1人でやります!」ヒーローは1人でいい!」と強気の宣言も飛び出しました。森さんが答えようとすると、中村さんから「お母さんがいらっしゃってるんでよね?」と母とのドリフトを勧められるも、森さんは「今日は母が来てるんですけど、いや、出来ない!ドリフトするとお互いの頭の中に入って記憶も一緒になるので、大人になればお母さんに言えない秘密がいろいろと・・・(笑)」と赤裸々な理由で断り、「実際やるとなると、早見さんだと思う!やさしいから私の過去も受け止めてくれそうです。ご一緒する作品でも、合わせるセリフもリハなしでいけたりして勝手に親近感がわいてるんです」と指名!すると早見さんも「合わせるセリフのときは普通、せーの、とやるんですけど、森さんとはせーのナシでぶっつけ本番で合うことが多い!シンクロしやすいと思います!」と相思相愛の様子。中村さんが悩んでいると、石川さんから「2人組を作ってください、ってことですよ!1人余ってますよ!」と猛アピールを受けるも、中村さんは「そうですね、僕は古谷徹さんで。ヒーローは1人なんだろ?(笑)」と答えここでも残念ながら石川さんの想いは届かず会場は笑いに包まれました。中村さんは続けて「古谷徹さんは僕らの世代のヒーローですから。いよいよアムロとドリフトして、いろんなこと言ってみたい」と夢を語りました。

そしてここで、本作の公開を記念し、数々のロボットアニメでメカニックデザインや作画、監督も務め絶大な人気を誇る大張正己さんが本作のイェーガー達を描いた特製イラストがお披露目に!

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劇場の大スクリーンに映し出されたその大迫力のイラストに、中村さんが「バリってます!かっこいい!日本が作った特別な1枚ですね。大張ポーズなんです、バリってます!」と最も興奮した様子を見せ、さらになんと会場の観客から1名に大張さんのサイン入りポスターがプレゼントされることが発表され会場は大興奮!中村さんは「俺が欲しいのに!」と悔しそうにしつつも抽選くじで当選者を選び祝福ムードに包まれるなか、「吹替でこそ伝わることや、字幕で見て気づくこともたくさんあるので、吹替版と字幕版の両方を観てもらえると面白さがより伝わると思いますので両方楽しんでもらえると嬉しいです!リピーター求めてます!」と字幕・吹替両バージョンのアピールを忘れず。

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聖地・日本でついに公開初日を迎えた本作の華々しいスタートを飾る激アツのイベントとなりました!

以上。

2018.04.13

【大張正己氏 × スティーブン・S・デナイト監督】夢のクリエイター対談!!

この度、『パシフィック・リム:アップライジング』の公開を記念して、大張正己氏 × スティーブン・S・デナイト監督 夢のクリエイター対談が実現!!

日本中にその名を轟かせ、数々のレジェンドを生み出してきた天才アニメーター・デザイナーの大張正己氏。“アニメ界一のパシリムファン”を自負し、パシリム愛が止まらない大張氏は、今回なんと最新作の記念して“大張系”コラボアートを作成!!そしてついに、パシリム最新作の監督(スティーヴン・S・デナイト)にコラボアートを手渡ししつつ、パシリムへの熱い思いを語り合う夢の対談が実現!!ロボ愛が止まらない2人の対談は、果たしてどうなった…!?

大張正己 × パシリム最新作監督 夢のクリエイター対談!!

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対談日時:3月27日
対談場所:都内某所

大張正己氏(以下大張)「大張正己です、こんにちは。」
デナイト監督(以下監督)「スゴい人に会えて嬉しいよ!」

(完成したコラボアートを観て…)

監督「アメージング!ファンタスティック!!最高じゃないか!!」
大張「こだわった点は各イェーガーのポージングです。あと、地球を守るというメッセージも込めました。」
監督「超伝わるよ!!ボクが小さい頃に夢中になっていたクラシックな日本アニメの雰囲気を彷彿とさせるね。さすがだよ。」
大張「CGではなく手書きで仕上げました」
監督「手書きでしかこの味は出せないよね」

大張「作品を観ました。そしてボクはあなたの大ファンになりました。日本のアニメーション界を代表して、ありがとうと言わせてください。」
監督「ボクは日本のアニメーションの“スピリット”にすごく感銘を受けたんだ。だから大張さんに作品を気に入って貰えて本当に嬉しい。」
大張「燃えただけじゃない。泣いてしまいました。」
監督「ホントに!?ボクのありったけの日本への愛情を詰め込んだからね。嬉しいよ!」

大張「今回の主役機。ジプシー・アベンジャーは前作のジプシー・デンジャーよりも格闘家のようなプロポーションですね。」
監督「舞台設定が10年度だったから、明確に進化を遂げたフォルムを意識したんだ。俊敏さと凶暴さを出したかったんだ。」
大張「演出も驚くべきシーンが多かったですね。イェーガーVSイェーガーの構図は斬新だし、昼間の戦闘シーンはごまかしが利かないから本当に大変だったはず。富士山をバックにイェーガーが飛来するシーンも最高に燃えました。あと、主人公の“自分が何者かは自分が決める”ってセリフもグッときました。」
監督「そこに気づいてくれたか!とても大事な点なんだ。これだけSNSが発達していると、他人の意見に左右されやすくなるよね。特に若者なんかは。でも本当に重要なのは“自分で決める事”なんだ、というメッセージを込めたんだよ。」

大張「さらに続編、三作目制作の可能性はあるんですか?」
監督「もちろんさ!基本的には三部作構成で考えていたんだ。」
大張「もしも続編があるとしたら、ぜひ一体イェーガーをデザインさせて欲しいんですが」
監督「もちろんだよ!!大歓迎だよ!!それって最高な事じゃないか!!」
大張「え!本当ですか?本気の提案ですよ?」
監督「こっちも本気さ!(笑)」
大張「例えば変形とか合体するイェーガーとかはどうかな?」
監督「よし、試してみようぜ!」

2018.04.13

【4/13(金)~4/15(日)3日間限定!】「#パシリム熱い」投稿キャンペーン実施中!参加者には抽選で6名様に超激レア賞品のプレゼントも!!

『パシフィック・リム:アップライジング』公開記念!!
【4/13(金)~4/15(日)3日間限定】
超激レア賞品が当たるTwitter投稿キャンペーン実施中!

【応募方法】

①映画『パシフィック・リム:アップライジング』のTwitter公式アカウントをフォロー!
Twitter:https://twitter.com/PacificRim_JP

②4/13(金)~4/15(日)のキャンペーン期間中に、ハッシュタグ「#パシリム熱い」をつけてTwitterから熱い感想を投稿!

③当選者には後日、Twitter公式アカウントからDMにてご連絡させて頂きます。

【賞品】

■大張正己氏 書き下ろしコラボポスター【5名様】

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■日本語吹替え版 声優陣サイン入り台本【1名様】

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《注意事項》
・ご応募は日本国内在住の方に限らせていただきます。

《当選発表》
・厳正な抽選の上、運営・事務局からの連絡をもって当選のご連絡と代えさせていただきます
・発表は当選のお知らせをもって代えさせていただきます。(各SNSアカウントにDMにてお知らせ致します。)
・当選者の方が受け取った当選通知は、他人に譲渡することはできません。
・お電話による当選についての確認はお受けできません。
・応募に関する必要事項で虚偽の記載がある場合、また不正が認められた場合には、当選を無効とさせていただきます。
・住所・電話番号不明、不通により、当選者様に当選案内等の連絡ができない場合は、当選の権利が無効となることがあります。
・当選権利はご当選者本人に限り、他人への譲渡や現金への引き換え、他賞品への変更等はお受けできません。

《本キャンペーンにおける個人情報の取扱について》
・当選者の個人情報に関しましては、株式会社ガイエ(以下、「当社」といいます。)及び当社が委託した運営会社にて管理いたします。
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2018.04.13

日本屈指のアニメーター大張正己氏がイェーガー達を描く!!書き下ろしコラボアート解禁!!

この度『パシフィック・リム:アップライジング』公開を記念して、数々のロボットアニメでメカニックデザインや作画、監督も務め絶大な人気を誇る大張正己さんが、イェーガー達を描いたコラボアートが解禁となりました!!

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▼大張正己氏コメント

素晴しい機会を与えて頂いて、日本のアニメーションクリエイターとして光栄です。
ありったけのパシ・リムLOVEをこの一枚に込めました!

▼プロフィール

大張正己
1月24日生まれ
広島県出身

アニメーター・監督・デザイナー
(有)スタジオG-1neo代表取締役

主な代表作に「ガンダムビルドファイターズバトローグ」(監督)「スーパーロボット大戦OGジ・インスペクター」(監督)「劇場版餓狼伝説」(キャラクターデザイン・監督)、現在放送中の「ガンダムビルドダイバーズ」(アクション監督)など

2018.04.13

いまさら人に聞けない❝パシリムの真髄❞! 前作からの進化の証&魂の継承が凝縮され 日本列島熱狂必至の特別映像到着!

続編を待ち望んだファンも、さらに新たに参戦する多くの観客も熱狂できる戦いが始まる!“継承”と“進化”の両方を実現させた“パシリム”の全貌に胸躍る特別映像が到着いたしました!

本映像の対KAIJU巨大人型兵器“イェーガー”について、主人公ジェイクを演じただけでなくプロデューサーとして一から制作現場にも携わったジョン・ボイエガは、「人間が作った怪獣」とウィットに富んだ表現をし、ジェイクの相棒でありエースパイロットのネイトを演じたスコット・イーストウッドは「ものすごい大きさで特殊な能力もあり、かなりクールだ」と語る通り、KAIJUだけでなく人類も10年で能力を昇華させている様子が窺え、いっそう壮絶な戦いが繰り広げられる予感がビリビリです!

 

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さらに、『パシフィック・リム』の生みの親であり本作では製作に回ったギレルモ・デル・トロが認めた、“デル・トロの意志を継ぐ男”スティーヴン・S・デナイト監督「メッセージは前作と同じさ。共通の敵と戦うために人類が団結する。相手がどんなに強くても力を合わせれば、勝てる!ロボットと怪獣が戦うシーンは、観客の心に何かを訴えかけるだろう」と熱を込めるように、どんなに絶望的な状況に追い込まれようと自らの力と兵器、そして共に乗り込み”ドリフト”する相棒を信じてKAIJUに立ち向かっていく戦闘シーンからは、根底に流れる人類の熱い想いは余すことなく継承されていることを感じさせる仕上がりです。

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製作のケイル・ボイターは、「スパルタカス」「Marvelデアデビル」といった作品で実力を発揮していたスティーヴン・S・デナイトが革新的なストーリーテリングを実現させてくれたことに満足しており「スティーヴンにとって本作は単なる『パシフィック・リム』の続編ではなかったし、「誰でも世界を変えられる」という壮大なアイデアがあったんだ。人間的なストーリー展開と驚異的なアクションの要素が描かれているが、10~15分も経たないうちに、観客は『パシフィック・リム』の世界観に引き込まれるだろう」とその手腕を称賛するように、これこそファンが待ち望んだ、そして新たな観客も心ゆくまで堪能できる、“進化”と“継承”をハイレベルで融合させた“パシリム”!本作の最終決戦の地は、怪獣映画、ロボット映画の聖地・日本であることが明かにされており、日本列島が熱狂の渦に包まれること間違いナシです!

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2018.04.12

上空からの景色は、まるでイェーガーの操縦席!? 東京タワーとのスペシャルコラボ! ファンマストゲットの限定ポストカードセットプレゼント決定!

この度、『パシフィック・リム:アップライジング』と『東京タワートップデッキツアー』のスペシャルコラボが決定しました!

いよいよ明日の公開を控えてテンションも上がる本作。その最終決戦の地が日本・東京であることが明かとされているだけでなく、本作のポスターでは激闘の最中に傷つき跪くジプシー・アベンジャーのむこうにはそびえ立つ東京タワーも登場していることから、このスペシャルコラボレーションが決定!

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本年3月にスタートし、話題沸騰中の新アトラクション「東京タワートップデッキツアー」に参加したお客様、各日先着333名様、3日合計999名様に、ここでしか手に入らないオリジナルデザインの「限定ポストカードセット」をプレゼントいたします!

ぜひいち早く訪れ、東京タワーのトップデッキ(高さ250m)から見える、まるでイェーガーの操縦席から東京を見渡しているかのような絶景を堪能し、ファン垂涎のオリジナルポストカードセットをゲットしてください!!


『パシフィック・リム:アップライジング』×『東京タワートップデッキツアー』 スペシャルコラボキャンペーン概要

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※実際のデザインとは異なる場合がございます。

◆実施期間:4/14(土)~4/16(月)
◆実施内容:東京タワートップデッキツアー参加者(東京タワーの高さ333mに合わせて)各日先着333名様にオリジナルポストカードセットを配布 ※3日合計999名様
◆配布物 :限定ポストカード5種1セット

<本件に関するお問い合わせ>
映画に関するお問い合わせ/東宝東和宣伝部 TEL:03-3556-0333
キャンペーンに関するお問い合わせ/東京タワー 03-3433-5111

2018.04.11

<KAIJU>級のスペシャルコラボが実現!!『パシフィック・リム:アップライジング』『GODZILLA 決戦機動増殖都市』<怪獣映画>連続公開記念スペシャルコラゴビジュアル解禁!

この度、『パシフィック・リム:アップライジング』とアニゴジ第二弾こと『GODZILLA 決戦機動増殖都市』のビッグコラボレーションが実現!!スペシャルコラゴビジュアル解禁になりました!!

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ハリウッド発の“KAIJU映画 ”として2013に公開されるや全世界で約4億ドル(約440億円)以上 の興行収入を記録し、日本の特撮映画にリスペクトやオマージュをしながらも、ハリウッド発信の“新たな怪獣映画”として映画史に名を刻んだ『パシフィック・リム 』。その続編 『パシフィック・リム:アップライジング』がいよいよ今週4/13(金)、ニッポンへ上陸=公開します!そして、翌5/18(金)には、日本怪獣映画の金字塔、“ゴジラ ”のシリーズ初のアニメーション映画三部作の第二章、『GODZILLA 決戦機動増殖都市』が公開されます。

この<ハリウッド発KAIJU映画>と<ニッポン発アニメーション怪獣映画>の連続劇場公開を記念して、スペシャルコラゴビジュアルを制作!

スペシャルイラストを手掛けたのは、人気アニメ「マクロス ゼロ」、「マクロスF」、「マクロスΔ」シリーズや「創聖のアクエリオン」シリーズのメカニカルアートを担当する他、「機動戦士ガンダム」シリーズのプラモデルのボックスアートを長年手がけ、近年では『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズや、『スター・ウォーズ フォースの覚醒』以降のボックスアートも手掛ける、イラストレーター天神 英貴!コラボビジュアルの依頼を受けた天神氏は、「これは責任重大。何せゴジラと巨大ロボといえば、今となっては日本の伝統芸の様なもので、それを描く以上には大変に目の肥えた我が国の先輩方の厳しい目に晒されるからである。苦悩の本質は外見的な姿を描く以上に、その歴史ともいうべき精神世界をいかに一枚の限られたスペースに存在させられるか、そしてエネルギーに満ちた絵になるかということなのだが、、さて、そんなわけで、人生でこんなに楽しいイラストの挑戦はそうそうあるものじゃないのです。」と両作品に敬意を表するコメントを。

ビジュアル自体は、アニメゴジラに登場する歴代最大ゴジラ<ゴジラ・アース>と『パシフィック・リム:アップライジング』に登場する、ジプシー・アベンジャー、セイバー・アテナ、ブレーサー・フェニックス、ガーディアン・ブラーボ、計4体のイェーガー軍団が今にも激突しそうな大迫力のイメージイラストになっています!!

先日行われた“パシフィック・リム:アップライジング ジャパン・プレミアイベント”にも登場したスティーヴン・S・デナイト監督は、子供の頃からの大の特撮ファンであり、ウルトラマンやマグマ大使に加えて、ゴジラ愛も非常に強く、そんな監督の想いも天神氏はイラストに反映!
最後に、このコラボを受けて、『GODZILLA 決戦機動増殖都市』監督を務め、劇場版『名探偵コナン から紅の恋文(ラブレター)』で2017年邦画興行収入ランキング第1位の68.9億円を叩き出した静野孔文監督は、「アニメゴジラもパシリムも「怪獣映画」の側面もありながら、それに対峙する「人間ドラマ」が魅力的に描かれている作品だと思います。そんな作品同士が海を越えてコレボレーション、いつかスクリーンで本当に見てみたいですね。」とコメント。共同監督の瀬下寛之氏は「魂ネイション2017の会場でスティーヴン・S・デナイト監督に会った際に彼から感じた感覚・・・それは、「好きだゴジラ!好きだ怪獣!好きだ巨大ロボット!」です。そんなデナイト監督作品とコラボできて最高です!」と半年前のデナイト監督との交流を思い返すコメント寄せました。

ハリウッド発、ニッポン発と出発点こそ違う両作品ですが、日本の怪獣ファン、ロボット映画・アニメファン、そしてゴジラファンの誰しもが楽しめるゴールが映画の中に用意されていることは間違いなしです!まずは、4/13に『パシフィック・リム:アップライジング』を、そして5/18には『GODZILLA 決戦機動増殖都市』を是非劇場でお楽しみください。

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【天神 英貴氏コメント】
これは責任重大。
何せゴジラと巨大ロボといえば、今となっては日本の伝統芸の様なもので、それを描く以上には大変に目の肥えた我が国の先輩方の厳しい目に晒されるからである。苦悩の本質は外見的な姿を描く以上に、その歴史ともいうべき精神世界をいかに一枚の限られたスペースに存在させられるか、そしてエネルギーに満ちた絵になるかということなのだが、、さて、そんなわけで、人生でこんなに楽しいイラストの挑戦はそうそうあるものじゃないのです。

▼天神 英貴氏プロフィール
イラストレーター業を中心に、デザイナー、イメージボードアーティストとして活動。ハセガワの「マクロス」シリーズ、バンダイのガンダムを始めとするマスター・グレードシリーズのプラモデルのボックスアートを描く。2014年から、バンダイ「スターウォーズ」プラモデルのボックスアートイラストを担当している。また、アニメ「マクロスゼロ」、「マクロス F」「創聖のアクエリオン」のメカニックアート、「ヘルシング」『マクロスΔ』『ナイツ&マジック』ではメカニカルデザイン、フルCG映画「聖闘士星矢 LEGEND of SANCTUARY 」イメージボードなど、アニメーションの分野でも活躍している。CGによる表現でありながらもアナログ的なブラシ感を意識的に表現することで画面に物語性を描くことを重視。分野を問わず多くの作品を制作している。

【静野 孔文監督コメント】
アニメゴジラもパシリムも「怪獣映画」の側面もありながら、それに対峙する「人間ドラマ」が魅力的に描かれている作品だと思います。そんな作品同士が海を越えてコレボレーション、いつかスクリーンで本当に見てみたいですね。

【瀬下寛之監督コメント】
魂ネイション2017の会場でスティーヴン・S・デナイト監督に会った際に彼から感じた感覚・・・
それは、「好きだゴジラ!好きだ怪獣!好きだ巨大ロボット!」です。そんなデナイト監督作品とコラボできて最高です!

■『GODZILLA 決戦機動増殖都市』公式サイトはコチラ

 

2018.04.10

昭和怪獣映画リスペクト帯にご満悦!『パシフィック・リム:アップライジング』サントラ日本版好評配信中!スティーヴン・S・デナイト監督から熱い思いを込めた動画が到着!

いよいよ今週公開を控えてテンションもあがる『パシフィック・リム:アップライジング』。公開に先立ち、待ちきれない気持ちを高めるオリジナル・サウンドトラックが好評配信中。さらに、4月11日より日本版CDも発売開始となります!!

そしてこの度、日本版CDで昭和の怪獣映画を髣髴とする帯デザインを観たデナイト監督から、その抑えきれない興奮を伝える動画が到着!メッセージ映像が公開されました!!


<リリース情報>
オリジナル・サウンドトラック『パシフィック・リム アップライジング』

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音楽:ロアン・バルフェ
発売日:2018年4月11日¥2,400(本体)
規格番号WPCS.13767
配信販売日:4月6日
CD発売日:4月11日

iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/1364198753?app=itunes&at=10l6Y8
Apple Music
https://itunes.apple.com/jp/album/1364198753?app=music&at=10l6Y8

※トラック4でおなじみのテーマ曲を楽しめます!!

【関連リンク】
パシフィック・リム アップライジング(オリジナル・サウンドトラック〉
https://wmg.jp/artist/pacific-rim-uprising/WPCS000013767.html

2018.04.06

義姉の愛のムチにタジタジ!高官・森マコの貫禄際立つ本編映像解禁!

この度、主人公ジェイク(ジョン・ボイエガ)との浅からぬ因縁を感じさせる義姉弟関係が浮き彫りになり、高官に出世した森マコ(菊地凛子)の凛々しさと貫禄が際立つ本編映像が解禁となりました!

今回解禁されるのは、不本意ながら身柄を拘束されてしまった主人公ジェイクに、前作に引き続き登場する森マコがホログラムで姿を見せ助け舟を出す場面。

ジェイクの父は前作で人類を救う大活躍を見せつつもKAIJUとの激戦の末に殉死した偉大なる司令官スタッカー・ペントコストであり、そのスタッカーが養女に迎え入れたのが森マコだったということで、2人は義姉弟の間柄。類い稀なる努力でイェーガーパイロットとなったマコは10年の時を経て高官へと出世を果たしており、立派なDNAと天性の才能を持つにも関わらず少し道を外してしまったジェイクは優秀な義姉マコに何度も頼ってきたことを窺わせ今回も甘えるお願いをするも、マコがジェイクに提示した釈放の条件は、抜け出してしまったPPDC・環太平洋防衛軍に教官として再入隊し後進の訓練にあたること。拒否するジェイクの態度もお構いなしの強い口調でたしなめるマコに、ジェイクはタジタジで受け入れるしかなく、こうして再びイェーガーに乗り込む主人公ジェイクの運命が動き始める重要なシーンです。

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主演に加えプロデューサーとして製作段階から本作に参加しているジョン・ボイエガは、この義姉弟の関係性について「スタッカーがマコを引き取ったことで全てが変わってしまった。理想の子供としてスタッカーの期待に応えるマコと一緒に生活するのはジェイクにとって辛いことだし、家庭での緊張感ゆえに彼は家や(PPDCの)アカデミーを去ってしまうんだ。マコは、ジェイクにはリーダーの素質があると信じているし、彼女の揺るぎない信頼によってもう一度やり直そうと決心するんだ」とキャラクターを形作る大きな要素であることを明言。

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一方の菊地凛子は「ジョンはジェイク役にぴったりの俳優。彼と姉弟役を演じられて本当に楽しかった。この10年間、マコは過去の悲劇によって苦しんできたし、大切な家族を失ったことで勇敢でタフな女性に成長したけど、本作の彼女はさらにタフなの」と語り、ジョンと作り上げた義姉弟という間柄によってマコというキャラクターがさらに奥深さを増したことを明かしています。

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2018.04.06

【4月13日(金)】TOHOシネマズ 日比谷にて『パシフィック・リム:アップライジング』公開記念吹替版声優舞台挨拶、開催決定!!

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この度、『パシフィック・リム:アップライジング』の公開を記念して、TOHOシネマズ日比谷にて吹き替え版声優による舞台挨拶の開催が決定いたしました!当日は中村悠一さん、早見沙織さん、森なな子さん、石川界人さん(以上予定)をお迎えして舞台挨拶を実施致します。

■実施日:4月13日(金)
■会場:TOHOシネマズ 日比谷
■実施時間:18:00~の回(上映開始前に舞台挨拶)
■ゲスト:中村悠一/早見沙織/森なな子/石川界人(以上、予定)
※登壇者は予告なく変更になる場合がございますので予めご了承ください。
■料金:通常料金
■チケット販売:
【PC・スマートフォン】4月7日(土)0:00~(4月6日(金)24:00~)
【劇場窓口】4月7日(土)劇場オープン時

▼詳しくはコチラ
https://www.tohotheater.jp/theater/081/info/event/pacificrim-hibiya.html

2018.04.05

【数量限定】『パシフィック・リム:アップライジング』IMAX & 4DX & MX4D 超豪華入場者プレゼント決定!!

4月13日(金)より公開となる『パシフィック・リム:アップライジング』IMAX 、4DX 、 MX4Dご鑑賞者に、激レアな入場者プレゼントが決定!!数量限定のためどうぞお見逃しなく!!


▼IMAX入場者プレゼント概要

【IMAXオリジナルカード×3種】

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□配布日:4/13(金)~
※先着・数量限定の為、無くなり次第終了
※本作をIMAXでご鑑賞のお客様、お一人につき1枚(1種)お渡しします。

□配布方法:3種の中から1枚をプレゼント。ランダム配布の為、絵柄は選べません。

□配布場所:全国のIMAX上映劇場 24館(※一部劇場を除く)


▼4DX入場者プレゼント概要

【海外ファンアートカード×2種】

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□配布日:4/13(金)~
※先着・数量限定の為、無くなり次第終了
※本作を4DXでご鑑賞のお客様、お一人につき1枚(1種)お渡しします。

□配布方法:2種の中から1枚をプレゼント。ランダム配布の為、絵柄は選べません。

□配布場所:全国の4DX上映劇場 55館


▼MX4D入場者プレゼント概要

【バンダイ「カードダス」×3種】

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□配布日:4/13(金)~
※先着・数量限定の為、無くなり次第終了
※本作をMX4Dでご鑑賞のお客様、お一人につき1枚(1種)お渡しします。

□配布方法:2種の中から1枚をプレゼント。ランダム配布の為、絵柄は選べません。

□各絵柄配布場所:
★イエーガー5体集結バージョン:5000枚限定
➾TOHOシネマズ ららぽーと富士見、TOHOシネマズ ららぽーと横浜、TOHOシネマズ ららぽーと船橋

★ジプシーVSオブシディアン:8500枚限定
➾TOHOシネマズ 新宿、TOHOシネマズ 西新井、TOHOシネマズ 川崎、TOHOシネマズ 柏、TOHOシネマズ なんば、TOHOシネマズ 西宮OS、TOHOシネマズ 赤池、イオンシネマ徳島、広島バルト11、MOVIE ONやまがた

★ジプシーVSライジン:8500枚限定
➾TOHOシネマズ 六本木、TOHOシネマズ 府中、TOHOシネマズ 海老名、TOHOシネマズ 宇都宮、TOHOシネマズ 二条、TOHOシネマズ 鳳、TOHOシネマズ 岡南、イオンシネマ徳島、広島バルト11、MOVIE ONやまがた

2018.04.05

KAIJUの襲撃に死線を超える大ピンチ…!? 人類は、東京の街を武器に変える荒業! 白熱のバトルシーンを捉えた本編映像解禁!

KAIJUの強襲を前に、イェーガーに乗り込んだ人類が東京の高層ビル群も武器に変え
決死の形相で激闘を繰り広げる本編映像を解禁いたします!

今回解禁される映像は、KAIJU再来という非常事態に、主人公ジェイク(ジョン・ボイエガ)、エース級の腕前を持つ相棒ネイサン(スコット・イーストウッド)の2人が乗るジプシー・アベンジャーが東京の高層ビル群も武器としてKAIJUに打ちつける荒業で対抗する衝撃の光景が映し出されます!

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さらに彼らと共にイェーガーに乗り込み戦いに挑む、世界各国から集められた新世代のエリート訓練生である”ホープフルズ”のメンバーの1人・新田真剣佑演じるリョーイチも、鮮やかなオレンジの機体が一際スタイリッシュで敏捷性に優れた最速のイェーガー“セイバー・アテナ”に乗り獅子奮迅の活躍を見せますが、不意に横を突かれ窮地に・・・!

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東京の街を蹂躙するKAIJUの猛烈なパワーの前に苦戦を強いられる人類は、果たしてここから形勢を逆転しKAIJUを駆逐できるのか!?

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東京の街を大胆にアクションで盛り込んだ本映像からは、スティーヴン・S・デナイト監督が先日のジャパンプレミアで「自分は日本が大好きで、ウルトラマンやマグマ大使、ゴジラ映画など怪獣映画をたくさん見て大ファンだった。昨年12月の東京コミコンで約束した通り、この映画でこの東京をぶち壊したよ!見事にその夢が叶ったのでこの映画を楽しんで!」と高らかに言い放った宣言通りの仕上がりが垣間見られます!

イェーガー達の手により、東京の街そのものがKAIJUを打ち砕かんとする胸アツバトルをぜひスクリーンで目撃するべし!

2018.04.02

趣たっぷり和風デザイン&超クールなクリアブルー!IMAX&4DXの入場者プレゼント決定!!

先日、今年30周年を迎えるバンダイ「カードダス」とのコラボが実現し、本作オリジナル「カードダス」がMX4Dの入場者プレゼントに決定し話題を呼んだ本作。

コラボはさらに拡大し、IMAX、4DXでも本作オリジナルカードが入場者プレゼントに決定いたしました!

本作のムビチケカード前売特典やガシャポンからフィギュアも発売されるなど、バンダイとの様々なコラボが実現している本作ですが、今年30周年を迎え、現在もなお子供から大人まで根強い人気を誇る「カードダス」と待望のコラボが先日発表され、SD化されたイェーガーやKAIJUが登場するオリジナル「カードダス」がMX4Dの入場者プレゼントに決定しいます。

そしてこのコラボはさらに拡大し、IMAXと4DXの両バージョンご鑑賞者様向けにもそれぞれオリジナルカードが入場者プレゼントに決定!!IMAXは、日本への強烈なリスペクトを感じさせる油絵のような力強いタッチで描かれた本作の新イェーガー、ジプシー・アベンジャー、ガーディアン・ブラーボ、ブレーサー・フェニックスの3体が登場!

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4DXは、ジプシー・アベンジャーとブレーサー・フェニックスに搭載された数々のスペックと戦闘機能が超クールに抽出され今にも起動し暴れ出しそうなクリアブルーデザインの海外版ファンアートカード。

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MX4Dと合わせると合計8種類にもなり、ファンにはたまらない展開となります!

巨大スクリーンに現代のテクノロジーが存分に詰め込まれ圧倒的な美しさと臨場感を体感できるIMAX、前後&上下左右に動くモーションシートが映画のシーンに完全にマッチし、水が降り風が吹き付け香りや煙までもが襲い掛かる<体全体で感じる>体感型(4D)の4DX、どちらもここだけのプレミアムなカードをゲットし、巨大兵器イェーガーvs巨大KAIJUのド迫力バトルを極限までご堪能下さい!


『パシフィック・リム:アップライジング』 IMAX & 4DX入場者プレゼント概要

▼IMAX(IMAXオリジナルカード×3種)

□配布日:4/13(金)~
※先着・数量限定の為、無くなり次第終了
※本作をIMAXでご鑑賞のお客様、お一人につき1枚(1種)お渡しします。

□配布方法:3種の中から1枚をプレゼント。ランダム配布の為、絵柄は選べません。

□配布場所:全国のIMAX上映劇場 24館(※一部劇場を除く)

▼4DX(海外ファンアートカード×2種)

□配布日:4/13(金)~
※先着・数量限定の為、無くなり次第終了
※本作を4DXでご鑑賞のお客様、お一人につき1枚(1種)お渡しします。

□配布方法:2種の中から1枚をプレゼント。ランダム配布の為、絵柄は選べません。

□配布場所:全国の4DX上映劇場 55館

2018.03.27

全米で記録的大ヒット『ブラックパンサー』V6を阻止!!北米含む31ヵ国/地域で初登場1位!!

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この度、日本公開に先駆け3月21日より北米含む62ヵ国/地域で公開を迎えた本作が、全世界オープニング興収約1億5000万ドル(約159億円※3月27日時点レート換算)を売上げ、うち、北米含む31ヵ国/地域で初登場1位を獲得という大ヒットスタートを切りました!

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『パシフィック・リム:アップライジング』
※Box Office Mojo調べ 3月27日時点

インターナショナルオープニング興収(3/21~3/25):122,400,000ドル
北米オープニング興収(3/23~3/25):28,116,535ドル
全世界オープニング興収 (3/21~3/25北米含む62ヵ国/地域):150,516,535ドル
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主要キャストと監督の来日、さらにファン待望のジャパンプレミアも開催され、拍車をかけて更なる盛がりをみせること間違いなしの本作に是非ご期待ください!

2018.03.26

“東京ミッドタウン日比谷”で初のレッドカーペット!!ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、菊地凛子、新田真剣佑、日米超豪華キャストに聖地東京大熱狂!!!

――日比谷の【新世紀】はパシリムから始まる!――
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この度、ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、スティーヴン・S・デナイト監督が来日!そして前作からの続投となる菊地凛子と本作でハリウッドデビューを果たした新田真剣佑も迎え、ジャパンプレミアを実施致しました!
新世代イェーガー達とKAIJU が東京の街を舞台に壮絶な戦いを繰り広げる本作にふさわしい会場として、3月29日(木)にグランドオープンする【東京ミッドタウン日比谷】にて初めての映画イベントであり、さらに東京ミッドタウン日比谷前の広場にレッドカーペットを敷いて行うイベントは今回が初めてというプレミアムなイベント!

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本作のスペシャルサポーターを務めるメイプル超合金のお二人もレッドカーペットに登場し、芸術やエンタメ文化を常にリードしてきた“日比谷の街”の新世紀突入を祝うように本イベントを盛り上げたほか、日本の特撮作品に影響を受けて、アカデミー賞監督ギレルモ・デル・トロが生み出し、スティーヴン・S・デナイト監督が育てたイェーガーの2mもある巨大立像も登場!
会場に入りきれなくても一目見ようと集結した500人ファンの大興奮の熱気に包まれ、歴史に名を刻む日本の新たなエンタメ史の幕開けとなるまさに“プレミア”な、さらに同日に発表された北米週末映画ランキングでも初登場首位スタートを切りますます意気上がる本作の、日本での大ヒットを大いに予感させる大熱狂の大迫力のイベントになりました!!

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【『パシフィック・リム:アップライジング』ジャパンプレミア】

◆出席者:ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、菊地凛子、新田真剣佑、スティーヴン・S・デナイト監督、スペシャルサポーター:メイプル超合金(安藤なつ、カズレーザー)
◆日時:3月26日(月)
◆会場:東京ミッドタウン日比谷
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<以下、レポート>

春の訪れを感じさせる桜満開の東京の街、そしてグランドオープンを目前に控えた東京ミッドタウン日比谷に敷かれたレッドカーペット会場で、会場に入れなくとも一目だけでも目撃しようと集結した500人のファンと、多数の報道陣が今か今かと待ちわびる中、最初に登場したのは本作でピンポイント吹替を担当したスペシャルサポーターのメイプル超合金の二人!いつも以上にゴージャスな赤のタキシードと紫のドレスでレッドカーペットを闊歩しながら会場を盛り上げ、メインキャスト達の登場にさらなる期待を高めてくれました。

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そしてお待ちかね、本作から参戦を果たす日本人キャストでありこの作品がハリウッドデビューとなる新田真剣佑が登場すると、日本からの大いなる期待を証明する大きな歓声が沸き起こり、続いて登場した、前作に引き続き登場する人気キャラクター・森マコを演じた菊地凛子も、パシフィック・リムでの再会を心待ちにしていたファンたちを白の煌びやかなワンピースで魅了!2mのイェーガー像の前で誇らしげな様子を見せつつ、精力的に取材とファンサービスをこなしました。

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続いて、本作の監督であり”ギレルモ・デル・トロの意志を継ぐ男”スティーヴン・S・デナイト監督は、緑の艶やかなドレスをまとった妻のジェイミー・スレイターと共に登場し、日本を代表する映画の街・日比谷に降り立てた興奮と感無量の表情を見せました。

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さらに、主人公ジェイクの相棒であるエースパイロットのネイサンを演じたスコット・イーストウッドも登場し会場のボルテージはさらに上昇!映画のプロモーションとしては初の来日となるスコットは、日本のファンとの触れ合いをめいっぱい楽しみました。

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そして、本作の主人公ジェイクを演じたジョン・ボイエガが満を持して会場に姿を現すとひと際の盛り上がりを見せ会場のテンションはMAXに!

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その後、多くの取材とファンサービスを丁寧にこなしたキャスト・監督の5人が、東京ミッドタウン日比谷の入り口に設けられた特設ステージ上に集結。ジョン・ボイエガは、スコット・イーストウッドと談笑しながらはじける笑顔を見せたり、菊地凛子に敬意を表しハグする一幕も見せ「ハロートーキョー!!この場に立つことができて本当に興奮しているよ!この作品を応援してくれてありがとう!」と会場に呼びかけると割れんばかりの歓声でファンが熱狂。
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スコット・イーストウッドも「TOKYO in da house!!Hooooooo!!!(東京!ここに来たぜ!)」と大興奮の様子で、「まさしくあなた達ファンのために作った映画なんだ。皆さんがいなくてはこの作品はできなかったよ!」と感謝のコメントに会場は拍手喝采。菊地凛子も「こんなに多くの方に集まっていただいてありがとうございます。今回は、東京がキーとなって出てきます。この場所で、そしてこの映画で皆さんと再会できて大変嬉しいです!」と喜びを表し、新田真剣佑も「この作品は東京を舞台にしているので、大きなスクリーンでその迫力をぜひ体感してください!」と自身のハリウッドデビュー作に自信を見せました。さらにスティーヴン・S・デナイト監督が「東京の皆さん!昨年の東京コミコンで約束した通り、この映画でこの東京をぶち壊したよ!見事にその夢が叶ったのでこの映画を楽しんで!」と宣言通りの作品に仕上げたことを表明し会場を盛り上げたり、舞台上でもキャストがそれぞれのスマートフォンで多くのセルフィーを撮影するなど仲睦まじさと熱狂が入り交じり、東京ミッドタウン日比谷での初の映画イベント開催というこのプレミアムな機会に相応しく非常に華々しいレッドカーペットイベントとなりました。

その後、日本での本作初お披露目となるTOHOシネマズ日比谷での舞台挨拶にも登場した一同。ジョン・ボイエガは「お待たせしたけど、今夜ようやく日本で披露できるのが嬉しいよ。みなさんの愛に感謝しています!ありがとう!反抗してその先に成長する、17歳の自分を演じているようで共感できたし楽しんで演じられたよ」と挨拶。

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スコット・イーストウッドは「パシフィック・リムの大ファンだったからこうして携われて嬉しいんだ。役と同じで実生活でもパイロットをやっているし、若い候補生たちのメンター的な役割として、自分も妹がいるから兄としての気持ちをキャラクターにつなげられたと思う。ファンの皆さんのための作品だから楽しんで!」と続け、菊地凛子は「責任感が強くて勇敢なマコが、10年が経って新しい戦いに挑む姿勢は変わらず、弟のように一緒に成長する主人公たちと関係性を築けたと思っています。そしてこの作品の第1回目の上映、そしてこの劇場の第1作目の上映になると聞いて、記念すべき作品になると思います」と思い入れのある作品で貴重な場面に立ち会える喜びを明かし、新田真剣佑は「現場では、カンパーというコックピットに乗り込んで操縦するまでに、ボディスーツを着てワイヤーに繋がって、そして僕はいちばん速いイェーガーに乗る役だったのでアクロバットなアクションも多く大変でした。大きなロボットであるイェーガーが日本を救いに来るところを体感してください!」と自身がパイロットとして乗り込むイェーガーの活躍を大いにアピール、スティーヴン・S・デナイト監督は「ギレルモ・デル・トロの素晴らしい世界として作り上げた土台があったから、しっかり受け継いで壊さないようにしながらさらなるスペクタクルを目指した。自分は日本が大好きで、ウルトラマンやマグマ大使、ゴジラ映画など怪獣映画をたくさん見て大ファンだったから、この映画をお届けできるのが嬉しい。感無量だよ」と感慨深げに語りました。

そしてここで、スペシャルサポーターのメイプル超合金の二人が、「日本を代表する三流芸人のメイプル超合金です。皆さんが想像しているより小さい役の吹替で、本筋には全く影響を与えませんのでご安心ください!」と会場を笑いに包みながら、3月29日のグランドオープンを目前に控え、この作品の上映がこけら落としになることを祝し、鏡開きの酒樽をひっさげ登場!カズレーザーは「非常に厳かで、かつキケンでバイオレント、失敗するとハラキリですよ!」と謎の紹介をしつつ、一同は息を合わせて木づちを酒樽に一振り!

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日本の伝統行事を見事なチームワークで披露すると、最後にジョン・ボイエガが「皆さんの街を破壊してしまって申し訳ない!(笑)でも絶対楽しんでもらえるよ!」と名残惜しそうにコメント。同日に発表された北米週末映画ランキングでも初登場首位スタートを切りますます意気上がる本作の、日本での大ヒットを大いに予感させる大熱狂のジャパンプレミアとなりました。

以上。

2018.03.23

祝・30周年!!バンダイ「カードダス」とのコラボが実現!!ファン垂涎!争奪戦必至! MX4Dの入場者プレゼントに決定!

この度、今年30周年を迎えるバンダイ「カードダス」とのコラボが実現!! 本作オリジナル「カードダス」がMX4Dの入場者プレゼントとして決定いたしました!

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本作のムビチケカード前売特典やガシャポンからSDフィギュアも発売されるなど、バンダイとの様々なコラボが実現している本作ですが、今回実現したのは、今年30周年を迎え、現在もなお子供から大人まで根強い人気を誇る「カードダス」!!ジプシー・アベンジャーを中心とした今作で活躍する5体のイェーガーたちを始め、進化を遂げたKAIJUライジンや、正体不明の謎の機体オブシディアン・フューリジプシー・アベンジャーとの対決など本作の見所となる場面がSD化されたイラストで描かれます!
本作が上映されるMX4Dとは、客席のシートが前後、左右、上下に動くとともに、風、ミスト、ストロボ、煙や振動などの特殊効果と連動する体験型シアター。迫力、臨場感爆上げ確実!映画の世界により没入できること間違いなしの未体験アクションを体験するとともに、ファン垂涎!争奪戦必至の入場者プレゼントを是非この機会にゲットしてください!!


『パシフィック・リム:アップライジング』MX4D入場者プレゼント概要

配布日: 4月13日(金)~
※なくなり次第、終了
※本作をMX4Dでご鑑賞のお客様、お一人につき1枚(1種)お渡しします。
※入場者プレゼントの種類は選べません。

【各絵柄配布場所】
★イエーガー5体集結バージョン:5000枚限定
➾TOHOシネマズ ららぽーと富士見、TOHOシネマズ ららぽーと横浜、TOHOシネマズ ららぽーと船橋

★ジプシーVSオブシディアン:8500枚限定
➾TOHOシネマズ 新宿、TOHOシネマズ 西新井、TOHOシネマズ 川崎、TOHOシネマズ 柏、TOHOシネマズ なんば、TOHOシネマズ 西宮OS、TOHOシネマズ 赤池、イオンシネマ徳島、広島バルト11、MOVIE ONやまがた

★ジプシーVSライジン:8500枚限定
➾TOHOシネマズ 六本木、TOHOシネマズ 府中、TOHOシネマズ 海老名、TOHOシネマズ 宇都宮、TOHOシネマズ 二条、TOHOシネマズ 鳳、TOHOシネマズ 岡南、イオンシネマ徳島、広島バルト11、MOVIE ONやまがた


※「カードダス」は、株式会社バンダイの登録商標です。

2018.03.20

【第二弾日本語吹替キャスト解禁!】大御所だけじゃない!!これぞ耳福!!日本の次代を担う超豪華キャストがイェーガーに乗り参戦!

この度、本作から参戦を果たす新世代のパイロット訓練生軍団”ホープフルズ”のメンバーに扮する第二弾日本語吹替キャストを発表!!

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劇中で“ホープフルズ”と呼ばれる彼ら8人は、世界各国から選りすぐられたイェーガーパイロットのエリート訓練生たち。来たるKAIJUの襲来に備え仲間でありライバルでもある彼らは日々しのぎを削っており、人類の今後の運命は彼らの肩にかかっていると言える、次世代のヒーローです。凛々しいツンデレロシア人ヴィクには宝塚歌劇団出身、アニメ「キラキラ☆プリキュアアラモード」のキュアショコラ役や吹き替えなどで活躍中の森なな子さん、イェーガーパイロットのサラブレッドである中国人ジナイにはアニメ「うしおととら」の主人公・蒼月潮役の畠中祐さん、安心感たっぷりのラテン系姉御キャラ・レナータには子役時代からSNSでの発言が世間の共感を呼び近年声優としての実績も本格化し好評を博す春名風花さん、ロシアから来たムキムキ超人のイリヤには2014年・第8回声優アワード新人男優賞を受賞し若手実力派として目覚ましい活躍を続ける石川界人さん、訓練生最年少でお調子者のインド人スレシュには劇場版アニメ『デジモンアドベンチャー tri.』主役・八神太一役など注目作に続々と出演する花江夏樹さん、訓練生最年長の中国人メイリンにはアニメ「ラブライブ!」シリーズの桜内梨子役で知られる逢田梨香子さん、地中海に浮かぶマルタの神童タヒーマには人気アニメ「ボールルームへようこそ」富士田多々良役でアニメ初主演を務め脚光を浴びる土屋神葉さんと、次世代のエースパイロットとなる“ホープフルズ”たちに相応しい、将来の日本声優界を第一線で引っ張っていく豪華声優陣の参戦も決定!そしてさらに、ハリウッドデビューを飾った新田真剣佑さんが演じる日本人リョーイチの日本語吹替は、新田さん自身が担当する事が決定しております!!

地球の未来を懸けた決戦に日本が誇る最強の”ホープフルズ”が挑む、日本語吹替版の上映も見逃し厳禁!イェーガーに搭乗しKAIJUとの壮絶な戦いのなかで放たれる彼らの決死の咆哮を、どうぞ聞き逃しなく!!


『パシフィック・リム:アップライジング』 第二弾日本語吹替キャスト
【キャストプロフィール/コメント一覧】

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★ヴィク役 – from RUSSIA (イヴァンナ・サクノ) 声:森なな子
【森なな子さんコメント】
前作の大ファンなので、しっかり引き継がねばという使命感がありました。イェーガーに乗った時のあの高揚感と臨場感、キャラクターの心情がしっかり伝わればと思います。前作に引き続き迫力満点、“滾る”要素もてんこ盛りです。ぜひ映画館に足をお運びくださいませ!
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★ジナイ役 – from CHINA (ウェスレイ・ウォン) 声:畠中祐
【畠中祐さんコメント】
前作を見たときのあの興奮の渦の中に、自分も入ることが出来るなんて思ってもいませんでした。僕の少年心の熱が沸騰して止まりません!今回やらせてもらうジナイですが、軽口をたたきながらも、いざというときは漢の顔になる奴です!ぜひ劇場で、彼らの戦いを見届けてください!よろしくお願いします!
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★レナータ役 – from LATIN AMERICA (シャーリー・ロドリゲス) 声:春名風花
【春名風花さんコメント】
ぼくの演じたレナータは訓練生のひとり。若い世代の登場により、人間関係もさらに面白くどの世代も楽しめる映画になっていると思います!テンポのよい会話、高まる緊迫感、そして大迫力のアクション!!!ぜひ劇場でご覧ください!
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★イリヤ役 – from RUSSIA (リーバイ・ミードン) 声:石川界人
【石川界人さんコメント】
この度、イリヤを演じさせていただきました、石川界人です。この作品に出られると聞いた時、心が沸き立ちました。前作を見て、イェーガーの格好良さに惚れ、怪獣とのバトルに燃えたので関わることができて本当に幸せです。前作に増してバトルがかっこいいので是非注目してください!
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★スレシュ役 – from INDIA (カラン・ブラル) 声:花江夏樹
【花江夏樹さんコメント】
オファーを受けた時に、これまで吹き替えのお仕事の経験が少なかったので嬉しかったです。洋画を観るのが好きで、尚且つ知っている作品だったのでワクワクしながら台本を読みました。スレシュは少しお調子者で面白い性格をしています。彼の個性が光るシーンが色々とありますので楽しんでいただければと思います。
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★メイリン役 – from CHINA (リリー・ジー) 声:逢田梨香子
【逢田梨香子さんコメント】
『パシフィック・リム』という誰もが知っている名作に、まさかこの自分が携わることが出来るということが信じられず、ただただ驚きました。とにかく、作品に泥を塗ることがないように誠心誠意頑張りたいと思います。私演じるメイリンは、残念ながらあまり喋らないのですが、、、いつか機会があったら訓練生たちとの掛け合いのシーンが見れたら嬉しいなと思います!『パシフィック・リム:アップライジング』は、前作よりも確実にパワーアップしていて、より勢いを増して帰って来たんではないかと思います。そして、これからの未来を担う若き訓練生たちにも、期待して観て頂けたら嬉しいです!
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★タヒーマ役 – from MALTA (ラハート・アダムス) 声:土屋神葉
【土屋神葉さんコメント】
今作に関わることが出来、本当に光栄です。映像も展開も凄いことに…ぜひ、お楽しみに!僕が吹き替えを担当したタヒーマも必死で生き抜こうとするので、ぜひ見守ってください!
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2018.03.16

日本列島に緊急事態!KAIJU襲来!? 全国にイェーガー出動!聖地・日本の名所を守り抜け! 五大都市ポスター完成!

この度、東京スカイツリー、名古屋城&名古屋テレビ塔、通天閣、さっぽろテレビ塔、ヤフオク!ドームと全国各地の名所を前に、決死の戦いに挑むイェーガー達の緊迫の瞬間が映し出された五大都市ポスターが完成いたしました!

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前作の壮絶な戦いから10年の時を経て、再び地球へと襲来したKAIJUとの最終決戦が“聖地・日本”で繰り広げられることが明らかとされている本作。KAIJUの襲来に相対するイェーガー達は、日本各地へと散った・・・!?

両手にチェーンソードを構え東京スカイツリーと共に仁王立ちする本作の主役ジプシー・アベンジャー大阪・通天閣の周囲で持ち前の機動力を遺憾なく発揮し跳ねるセイバー・アテナ横殴りの豪雨と雷のなか金の鯱が輝く名古屋城と名古屋テレビ塔を背に電磁ムチをぶん回すガーディアン・ブラーボ雪が降りしきる厳寒の北海道・さっぽろテレビ塔囲い機体全体に搭載された武器を惜しげもなく披露するブレーサー・フェニックスと、日本列島を股にかけKAIJU撃破へ激戦を繰り広げているなか、夜の福岡・ヤフオク!ドーム前に現れているのは、まるでジプシーのような両腕チェーンソードを光らせ妖しさ満点の佇まいを見せる正体不明のイェーガー、オブシディアン・フューリー。夜のビル群の灯りも相まって非常に不穏なこのイェーガーは、果たして福岡の街を守ってくれるのか・・・!?

人類の危機を救う最重要任務に加え、聖地・日本の誇りを守り抜く使命を遂行せんとするイェーガー達の戦いざまに、日本国民として問答無用で胸が熱くなる仕上がりです!

引き続き、本作にご期待ください!

2018.03.16

“東京ミッドタウン日比谷”で初の レッドカーペット・イベント開催決定!!

3月26日(月)、『パシフィック・リム:アップライジング』ジャパンプレミアの前に開催されるレッドカーペット・イベントの抽選応募が3月16日(金)正午より受付開始!ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、菊地凛子、新田真剣佑、スティ-ヴン・S・デナイト監督が東京ミッドタウン日比谷の「こけら落とし」イベントとしてレッドカーペットに登場します!

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『パシフィック・リム:アップライジング』
レッドカーペット・イベント 応募概要


■日程:3/26(月)
■会場:東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場
※雨天の場合は東京ミッドタウン日比谷内TOHOシネマズ 日比谷ロビーにて開催

■時間:受付・入場 17:20/開演 18:15/終演 19:15
■登壇者:ジョン・ボイエガ/スコット・イーストウッド/菊地凛子/新田真剣佑/スティーヴン・S・デナイト監督
※登壇者は予告なく変更になる場合がございますので予めご了承ください。

≪応募概要≫
・抽選受付期間:3/16(金)12:00~ 3/18(日)23:59
・抽選応募方法:WEBサイトよりご応募ください。(PC/モバイル/スマホ)
URL:http://event.1242.com/event2/839
・抽選結果:「レッドカーペット・イベントご招待状」の発送をもって、当選の案内とさせて頂きます。

≪注意事項≫
・TOHOシネマズ 日比谷での本編ご鑑賞券をお持ちのお客様は、本セレモニーにご参加頂いた場合、安全運営の都合上、プレミア上映には間に合いません。予めご了承下さい。
・当日は、「レッドカーペット・イベントご招待状」をスタッフにご提示ください。
・ご招待状1枚につき2名様までご入場可能です。
・ご招待状の転売・譲渡は一切お断りいたします。
・出演者の都合により、予定を変更する場合がございます。予めご了承下さい
・いかなる理由においても、受付・入場時間後のご入場は固くお断り致します。係員の指示に従っていただけない場合は、退場をお願いする場合もございます。
・荒天の際はイベント会場をTOHOシネマズ日比谷ロビーに変更とさせていただきます。

≪お問合せ≫
東宝東和株式会社 事務局:03-3556-0333


 

2018.03.15

サントラにドリフトせよ!OST『パシフィック・リム アップライジング』国内盤仕様は昭和怪獣映画のポスターリスペクト!!

4月11日(水)発売となる、オリジナル・サウンドトラック『パシフィック・リム アップライジング』の日本版ジャケット公開!!

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日本オリジナル本ポスターを元に制作されたサントラジャケットですが、帯まで含めると昭和の怪獣映画のポスターを髣髴とさせるレトロかつテンションあがるデザイン!今作では制作にまわったギレルモ・デル・トロ氏、スティーヴン・S・デナイト監督の日本怪獣映画リスペクトに対してのお返しに。CDは、このジャケットに加え、海外版、そして帯を裏返せば日本オリジナルティザーポスター版と、3種のジャケットを楽しめます。

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音楽は、ロアン・バルフェ。また、バルフェのスコアをフォール・アウト・ボーイのパトリック・スタンプがリミックスしたトラック4,「ガツンと行け!さもなきゃ絶滅だ!GO BIG OR GO EXTINCT PATRICK STUMP 」で、前作同様、あのテーマ音楽がテンションをあげまくります!

【楽曲情報】
・オリジナル・サウンドトラックは、ロアン・バルフェ。下記3曲を含む全25曲収録。
・アンダーソン・パークによる「Come Down」
・DJシャドウ・フィーチャリング・ラン・ザ・ジュエルズによる「Nobody Speak」
・バルフェのスコアをフォール・アウト・ボーイのパトリック・スタンプがリミックスした「Go Big Or Go Home」(1作目の大ヒットテーマ曲含む)

【仕様】
・日本盤オリジナルジャケット
・日本盤限定「昭和怪獣映画リスペクト帯」仕様

【商品概要】
タイトル:オリジナル・サウンドトラック『パシフィック・リム アップライジング』(音楽:ロアン・バルフェ)
発売日:2018年4月11日
価格:¥2,400(本体)+税
規格番号:WPCS.13767
配信販売日:4月6日予定

▼ワーナーミュージック・ジャパン公式ページ
https://wmg.jp/artist/pacific-rim-uprising/

2018.03.15

ジャパンプレミア舞台挨拶付き上映 3月16日(金)よりチケット販売開始!ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッドら来日キャストと 菊地凛子、新田真剣佑の日本人キャストが揃って登壇!

3月26日(月)、『パシフィック・リム:アップライジング』ジャパンプレミアにて開催される舞台挨拶付き上映のチケットが、3月16日(金)より発売開始!

ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、スティ-ヴン・S・デナイト監督の来日キャスト・監督と、日本人キャストである菊地凛子、新田真剣佑が一堂に会する世紀の舞台挨拶が実現いたします!

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『パシフィック・リム:アップライジング』
ジャパンプレミア舞台挨拶付き上映 チケット販売概要

■日程:3/26(月)
■会場:TOHOシネマズ 日比谷(3月29日(木)グランドオープン)
■時間:19:30より舞台挨拶開始
■登壇者:ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、菊地凛子、新田真剣佑、スティーヴン・S・デナイト監督 ※敬称略
※登壇者は予告なく変更になる場合がございますので予めご了承ください。
※2D字幕版での上映となります。
※舞台挨拶終了後、本編上映(1時間51分)をスタート致します。
※劇場内にてレッドカーペットの生中継を予定しております。
※19:15までに<ジャパンプレミア専用入口>をお通りください。間に合わない場合、お席でご覧いただけない可能性がございます。

料金(税込):2,000円 (ジャパンプレミア限定ポストカード付)
※別途システム利用料として216円生じます。

<限定ポストカード デザイン>
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※実際のデザインとは異なる可能性があります。
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《発売情報》
※ジャパンプレミア舞台挨拶付き上映のチケットは、販売予定枚数を終了致しました。
【一般発売(先着)】
・受付期間:3/16(金)12:00~
・受付方法:WEB予約 (PC/モバイル/スマホ)
http://l-tike.com/pacificrim-pr
・決済方法:クレジット決済のみ
・チケット受渡方法:3/24(土)11:00~ 日比谷TICKET BOXにてお渡し
※公演日当日3/26(月)も引き取りは可能ですが混雑が予想されます。18:30を過ぎますと舞台挨拶がご覧頂けない可能性がございますので、お早目の引き取りをお願い致します。
・枚数制限:2枚まで
・お客様手数料:システム利用料216円
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《注意事項》
•東京ミッドタウン日比谷ステップ広場でのレッド・カーペット・イベントにご参加いただいた場合、安全運営上、本ジャパンプレミア上映にはご参加いただけません。予めご了承ください。
•※転売目的でのご購入は、固くお断りいたします。
•※ご当選された場合、チケットの譲渡は不可となっております。
•※舞台挨拶付上映回は座席指定券をお持ちでないお客様はご覧になれません。
•※インターネットからのご購入は、クレジット決済のみのお取り扱いとなります。
•※お立ち見でのご鑑賞はいただけません。あらかじめご了承ください。
•※場内でのカメラ(携帯カメラ含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。
•※いかなる事情が生じましても、ご購入、お引換後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。
•※ゲスト及び舞台挨拶は、予告なく変更になる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
•※悪天候及び公共交通機関の運行状況により、やむを得ず本イベントを中止させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
•※会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、弊社記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ等にて放映・掲載される場合がございます。また、イベントの模様が後日販売されるDVD商品等に収録される場合があります。あらかじめご了承ください。 お客様のこの催事における個人情報(肖像権)は、このイベントに入場されたことにより、上記に使用されるということにご同意頂けたものとさせて頂きます。
•※発売日より前もって敷地内に徹夜でお並びいただく行為は、防災上・お客様の安全上、及び近隣の迷惑となりますので、固くお断りさせていただきます。
•※車いすでお越しのご当選者様はお手数ですが事前に各劇場にご連絡をお願いいたします。ご移動しやすいお席をご案内させて頂きます。

2018.03.15

【第一弾日本語吹替キャスト解禁!】空前絶後の超絶豪華!続投&新キャストの最強布陣が地球を守る!!

この度、数々のロボットを乗りこなし地球を、日本を守ってきた史上最強布陣が集結!空前絶後の超絶豪華な第一弾日本語吹替キャストを発表いたします!!

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前作でパイロットの座を勝ち取り人類を救う英雄となった菊地凛子演じる森マコには林原めぐみさん、KAIJUの脳とのドリフトという荒業で勝利への突破口を切り開き本作でも物語を重要なカギとなるニュート博士には古谷徹さん、気難しくも天才的な分析を見せ本作でも獅子奮迅の活躍を見せるハーマン博士には三ツ矢雄二さんが前作に引き続き続投決定!!日本声優界を代表する方々が再び集結いたします!

そして本作からの新キャストは、主人公ジェイク・ペントコストには、「マクロスF」早乙女アルト役/「機動戦士ガンダム00」グラハム・エーカー役の中村悠一さん!
そのジェイクの相棒でありエースパイロットのネイサン・ランバート役には『ワイルド・スピード ICE BREAK』でもスコット・イーストウッドの吹替を担当し、『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』で古代進の声を務める小野大輔さん!

イェーガーは2人のパイロットが神経接続し意思統一する”ドリフト”によって操縦することのできる胸アツシステムを搭載しており、一心同体となってイェーガーに乗り込む超強力タッグのコンビネーションを中村悠一&小野大輔がどう演じるかに注目が集まります!

中村さんは「デル・トロ監督とはまた違った「わかってるなぁ」感満載の本作、収録も楽しみながら、キャスト一同全力で挑ませて頂きました。イェーガーやKAIJUが入り乱れる迫力の映像は是非とも劇場で観ていただきたいです!」、小野さんも「前作のスケールの大きさ、面白さ、想いをバッチリ引き継いだ今作。とにかく熱くて楽しかったです。ぜひ劇場で心を1つにして、共にイェーガーに乗り込んでいただければと思います。」とコメントを寄せ、東京を蹂躙するKAIJUとの激戦に臨んだ熱い想いを明かしています。
そのほか、本作から参戦する新キャスト達として、独自にイェーガーを作り上げる謎の少女アマーラ役には「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」ララァ・スン役早見沙織さん!イェーガーの整備や指揮ラインの管理でパイロットを支えるジュールス役には「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」真希波・マリ・イラストリアス役の坂本真綾さん!そして、イェーガーの開発に尽力するシャオ産業の才媛・リーウェン役には魏涼子さん、新たな司令官的な役割を担い辣腕を振るうチュアン役には子安武人さんと、盤石すぎる布陣!

是非とも続報に、本作にご期待ください!!!


『パシフィック・リム:アップライジング』 第一弾日本語吹替キャスト
【キャストプロフィール/コメント一覧】
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★ジェイク・ペントコスト役(ジョン・ボイエガ) 声:中村悠一
【中村悠一さんコメント】
デル・トロ監督とはまた違った「わかってるなぁ」感満載の本作、収録も楽しみながら、キャスト一同全力で挑ませて頂きました。イェーガーや KAIJU が入り乱れる迫力の映像は是非とも劇場で観ていただきたいです!
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★ネイサン・ランバート役(スコット・イーストウッド) 声:小野大輔
【小野大輔さんコメント】
前作のスケールの大きさ、面白さ、想いをバッチリ引き継いだ今作。とにかく熱くて楽しかったです。スコット・イーストウッドに声をあてさせていただけたのも光栄でした。ぜひ劇場で心を1つにして、共にイェーガーに乗り込んでいただければと思います。
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★アマーラ・ナマニ役(ケイリー・スピーニー) 声:早見沙織
【早見沙織さんコメント】
「パシフィック・リム」の続編に出演させて頂けることをとても嬉しく思います。臨場感溢れるイェーガーのアクションシーンは、アフレコの時も手に汗握りました。ぜひスクリーンで、大迫力の映像をお楽しみくださいませ。
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★ニュート・ガイズラー博士役(チャーリー・デイ) 声:古谷徹
【古谷徹さんコメント】
再びニュート博士を演じられて嬉しいです!チャーリー・デイは喜怒哀楽が激しい個性的な演技をする俳優さんで、演じがいがあります。ますます磨きがかかった僕の怪演にご期待ください!
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★ハーマン・ゴットリーブ博士役(バーン・ゴーマン) 声:三ツ矢雄二
【三ツ矢雄二さんコメント】
パート 2 なので、あれからどんな話が続くのか、楽しみにしていました。思いの外、たくさん喋っていて、体力を使いました。ちょっとクセのある変わったキャラクターなので、なにか味がでるといいな、と思っていましたが、セリフの量が多くて、しゃべるのだけで必死になってしまい、自分の個性で勝負、という感じになってしまいました。日本の専売特許だった『カイジュウ』が世界ブランドとして登場します。大人も子供も楽しめる作品です。ぜひご覧になって下さい。
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★リーウェン・シャオ役(ジン・ティエン) 声:魏涼子
【魏涼子さんコメント】
華やかな声優の皆様に囲まれて収録する事が出来、とても幸せな時間でした。ここだけの話、一ヵ所だけ中国語でガヤを収録してもらえましたが、使って頂けるかな…!?どうぞお楽しみに~!
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★チュアン司令官役(マックス・チャン ) 声:子安武人
【子安武人さんコメント】
ロボット・怪獣・SF・バトル
大好きな要素テンコ盛り、面白いに決まってる!頭カラッポで興奮しまくろう!!
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★ジュールス・レジェス役(アドリア・アルホナ) 声:坂本真綾
【坂本真綾さんコメント】
ジュールスはとにかく美しいです。同じ女性から見ても惚れそうなほど。公開がスタートしたら私もぜひ劇場の大きなスクリーンで、改めてじっくり楽しみたいと思っています!
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★森マコ役(菊地凛子) 声:林原めぐみ
【林原めぐみさんコメント】
まさか、また森マコに会えるとは思いませんでした。メンバーも一新する中、ベテランの風格を漂わせているマコに、時の流れを感じます。前作に引き続き、日本へのリスペクトは十二分に感じられました。
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2018.03.12

ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、スティーヴン・S・デナイト監督、3名揃って東 京 降 臨!!聖地日本にて、待望のジャパンプレミア3月開催決定!

この度、本作の主人公ジェイクを演じるジョン・ボイエガジェイクの相棒であるエースパイロット役スコット・イーストウッド、そして昨年12月の緊急来日時の約束通りスティーヴン・S・デナイト監督の3人が来日決定!揃って東京の街に降臨!!パシリムのすべてのはじまりと言える聖地日本で、ファン待望のジャパンプレミアを3月に開催いたします!

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『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(15)の大抜擢以降、大躍進を続け、前回の来日時に日本愛を炸裂させたジョン・ボイエガは2年半ぶり、『ワイルド・スピード ICE BREAK』(17)『スーサイド・スクワッド』(16)など話題作への出演が続いているスコット・イーストウッドは、なんと今回が映画のプロモーションとしては初来日!スティーヴン・S・デナイト監督も、昨年12月の緊急来日以来、約3ヶ月ぶりに再びKAIJU映画の聖地、東京に戻って参ります!!

そして、日本のファン待望のジャパンプレミアも3月・都内某所(調整中)にて開催が決定!来日ゲストも参加予定であり、日本のアニメや特撮への大いなる愛とリスペクトに溢れた本作が、その起源ともいえる日本への上陸を果たすに相応しい超プレミアムなイベントになること間違いなし!
ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッドは最終決戦の地、東京に降臨し、またスティーヴン・S・デナイト監督は昨年の来日時に約束した宣言通りの再来日を実現させ、遂に完成した作品を引っ提げて一体何を語るのか!?

遂にベールを脱ぐ全世界待望のパシリム続編、そしてジャパンプレミアの詳細続報にぜひご期待ください!

2018.03.08

新田真剣佑、ついに操縦席へ乗り込み東京を守る!日本版本予告解禁!

この度、バトルスーツをまとった新田真剣佑がイェーガーの操縦席に乗り込む姿がついにお披露目され、KAIJUとの死闘へいよいよ出陣する場面が収められた本予告が完成いたしました!

このほど完成した本予告では、獰猛なうえ複数で群れを成すKAIJUやイェーガーが見上げなければならないほど何倍も巨大なKAIJUが東京の街を蹂躙していく場面の連続のなか、ジョン・ボイエガ演じる主人公ジェイクの激しいゲキに応え、日本から新たに参戦を果たす新田真剣佑演じるリョウイチがバトルスーツに身を包みイェーガーの操縦席に乗り込んだ姿が収められており、人類の存亡を懸け、東京を、地球を守るための戦いで果たしてどんな活躍を見せてくれるのでしょうか!?

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さらに、KAIJUの巨大な体を駆けあがり身を翻しながら斬りかかる機動力抜群のセイバー・アテナ、全身のパーツというパーツに武器を仕込むブレーサー・フェニックス、電磁鞭を自在に振りかざすガーディアン・ブラーボ、そして強力な拳と両腕のチェーンソードが特徴的な本作の主役となるジプシー・アベンジャー、そして正体不明の謎の機体オブシディアン・フューリーとバラエティ豊かなイェーガー達の超絶アクションも確認できますが、イェーガーは2人のパイロットが神経接続し意思統一する”ドリフト”によって操縦することのできるシステムとなっており、果たして新田真剣佑は、一体どの機体に、誰と乗り込むことになるのかも気になるばかり!

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前作で監督を務め、先日発表された第90回アカデミー賞では監督作『シェイプ・オブ・ウォーター』で見事に作品賞・監督賞など4冠を獲得したギレルモ・デル・トロから続編を引き継いだ、”デル・トロに認められ意志を継ぐ男”スティーヴン・S・デナイト監督は、本作から参戦を果たす若手の新パイロットを演じた新田真剣佑について現場に臨む姿勢も持ち前の表現力も大絶賛で「本当に素晴らしかったよ。この役に全身全霊で当たってくれたんだ。「4ヶ月で一番いい体に仕上げて来て」と伝えたんだけど、本当に過酷なトレーニングを積んできてくれた。彼のがんばりを受けて、更にパートを増やして撮影したんだ!」と、ハリウッド作品で新田真剣佑が自身の努力によってさらに多くの出番を勝ち取ったことを激白!KAIJUに立ち向かいスクリーン狭しと暴れまわるであろう新田真剣佑の活躍がますます楽しみになる仕上がりです!

2018.03.05

【“スペシャルサポーター”就任記念 公開アフレコイベントレポート】カズイェーガーVS大怪獣安藤なつ!?メイプル超合金が生アフレコで大絶叫!!2mの巨大イェーガー像に大興奮!!

この度、本作を更に盛り上げるべく、メイプル超合金のお2人が本作のスペシャルサポーターに就任致しました!

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ロボット・特撮好きのカズレーザーさんとまさにダイナミックな容姿の安藤なつさんが、公開に向け急上昇し続けるパシリムの熱気をさらに日本中に広めるべく、最初のお仕事としてピンポイントな役柄で吹替え版の声優にチャレンジ!カズレーザーさんは人類を守る巨大兵器=イェーガーの1体の声を担当し機械的なロボット風ボイスに挑戦しており、安藤なつさんは迫り来るKAIJUから逃げ惑い絶叫する日本人を臨場感たっぷりに演じ切りました!さらにイベント中に急遽、安藤なつさんには内緒のサプライズで<KAIJUの鳴き声>のボイステストも実施!太めの低音ボイスを活かしまさしく巨大KAIJUになりきったものの、本国アメリカから「KAIJUの声は吹替NG」とのお達しが出たことで残念ながら採用ならず。

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また会場では、なんと世界に5体しかない2mの特大イェーガーもお披露目!イェーガー達のリーダーとして活躍する“ジプシー・アベンジャー”の登場に、メイプル超合金のお2人も「デケェーー!!」と大興奮!世界で唯一、日本のみ制作が許され、株式会社バンダイにより精巧に仕上げられたイェーガー立像がこれから全国の劇場をめぐることが発表され、そのド迫力の立像との遭遇、そしてスクリーンで放たれるメイプル超合金お2人の迫真の演技に非常に期待が高まるアフレコイベントとなりました!

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『パシフィック・リム:アップライジング』公開アフレコ 概要

■日時:3月5日(月)
■登壇者(敬称略):メイプル超合金(安藤なつ、カズレーザー)
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<以下、レポート>

 ぎっしりと報道陣が詰めかけたアフレコ会場に姿を現したメイプル超合金の2人は、PPDC(環太平洋防衛軍)のロゴがあしらわれた特製ジャンパーを着てサングラスをつけ誇らしげに登場!カズレーザーさんは「我々”超合金”とつけてるぐらい特撮めちゃくちゃ好きなんです!芸人になれなかったらロボットかKAIJUになりたかったぐらいです。芸名も仮面ライダーの敵、あの!カニレーザーからとってるんです!」と特撮愛を明かし、安藤さんも「私は大分KAIJU寄りになってきてますよ!」とルックスの仕上がりを強調し、いかに本作のスペシャルサポーター就任へ熱い想いを抱いているかがあらわに。

さらに本作では、前作に引き続き菊地凛子さん、新キャストとして新田真剣佑さんといった日本人俳優が参戦していることを聞いたカズレーザーさんは「大好きなんですよ。新田真剣佑さん嫌いな人なんていないでしょう、冷やし中華を嫌いになる理由がないように、新田真剣佑さん嫌いになる理由がないんです!」と劇中での新田さんがどんな活躍を見せるのか大いに期待している様子を見せつつ、メイプル超合金の2人もハリウッド映画出演への野望を抱いており安藤さんは「岩役でもいいんで!模写できますから!」、カズレーザーさんは「トム・クルーズ役がいいです。本人役。トム・クルーズが「きょうちょっと体調が…」みたいな日に代わりに出る!」と猛アピールを欠かしません。

そんな2人のスペシャルサポーター就任という晴れの舞台にもう1人の特別ゲストが駆け付けていることが明かされ、カズレーザーさんが「トム・クルーズですか!?」とジョーク交じりに目を輝かせるなか、世界で唯一日本だけで制作が許された2mのジプシー・アベンジャー像(本作の主役となるイェーガー)がバックパネルの奥から登場!

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株式会社バンダイによる非常に精巧な仕上がりとなったド迫力のジプシー・アベンジャー像に「デカイ!!圧力は篠原信一さんくらいありますね(笑)。内側まで全部作られてて細かいところまですごい!」と2人そろって大興奮の中、このジプシー・アベンジャー像がこれから全国の劇場をめぐることが発表され、劇中では80mであり1/40サイズの立像となっているため、そのスケールをより感じるべくメイプル超合金の2人を1/40にしたフィギュアも登場。手のひらや足元にチョコンと乗る自身の姿に「これだけデカいのに機敏に戦うんですからスゴイ!」とため息。

前作の主役だったジプシー・デンジャーの後継機ということで、「洗練されてスラっとしましたね」と語るカズレーザーさんに、自身が最近洗練されたところがあるか質問が飛ぶと「考え方が洗練されました。お仕事頂き始めたころは赤い服しか着ない!と思ってましたが、今はお金さえもらえればどんな格好でもします。ノンポリになって洗練されました!」と告白、安藤さんは「キューティクルが増えました。髪質が洗練されてます。肉眼で見えない天使の輪もあります」とまさかの女性らしさで対抗し会場を沸かせました。また、人類を救うヒーローとなるイェーガーになぞらえ、自身にとってのヒーローを問われたカズレーザーさんは「現代の日本を代表するヒーロー、やっぱりサンシャイン池崎さんですね。ずっと全力、弱みを見せない、そして、ウルトラマンもシュワッチ!くらいで何を言ってるかわからないところがありますが、池崎さんもイェーイ!しか言わなくてあとは何を言ってるかよくわからない。トークでは戦わない、あの人はヒーローです」と絶妙な回答、一方の安藤さんは自身にとってKAIJUのように巨大な敵を問われると「自分自身でしょうね。いまこの場で私だけがあせびっしょびしょなので、ヒトではないのかもしれない。自分の車幅もわからないんですよ」と語りカズレーザーさんが「もう自分を車だと思ってるの!?」とツッコみ会場をさらに笑いで包みました。

そしてこの日はスペシャルサポーターの初仕事として、ピンポイントでの日本語吹き替えへの起用が決定!カズレーザーさんは「”その他”のイェーガー役をもらいました!セリフが少なくて、あんまり前に出ないタイプでほかの声優さんを邪魔することなくちょうどいい役になってます」、安藤さんは「逃げる人々、いろんな人の逃げる声です。その他大勢です!邪魔しないです!」と非常に控えめな役柄に挑戦することを明かし、その場で生アフレコに挑戦することに!

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まず挑戦するのはカズレーザーさん。なかなか勝手がつかめないようで映像とセリフが合わず安藤さんに「下手か!!」と鋭く突っ込まれてしまう始末も、再挑戦ではキッチリと決まると「1回失敗してますからね!」とその出来に満足そうな表情。続いて安藤さんは「イヤー!ヤメテー!」と甲高く鬼気迫るさすがの叫びを披露し、さらに「超怖い!ワッフル食べてる途中なんですけど!」と独自のアドリブを入れる貫禄の演技。カズレーザーさんが「人々全部やるんだね。最後イヌもいた!?」と驚くほど1人で何役もこなす安藤さんの名演に、監督から”逃げ惑う人々以上にぴったりな役”として巨大KAIJUのボイステストに挑戦する提案が!

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「絶対体型だろ!」と言いつつやる気満々の安藤さんは、ドスの効いた迫力満点のKAIJUの絶叫を披露するも、本国アメリカから”KAIJUの声は吹き替えNG”とのお達しが下ってしまい「やり損じゃねえか!喉潰れかけてますけど!なんだこれ!」と残念な結果に憤慨。

それでも、そろって印象的な演技を披露した2人には会場から拍手が送られ、劇場でその瞬間を目撃する瞬間が非常に楽しみになるアフレコイベントなりました。

 以上。

2018.03.05

『パシフィックリム:アップライジング』Twitterプレゼントキャンペーン実施中!

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全世界で驚異的なヒットを記録したアクション超大作『パシフィック・リム』(13)待望の続編、『パシフィック・リム:アップライジング』の4月13日(金)日本公開を記念して、ファン垂涎の豪華プレゼントが当たるTwitterキャンペーン実施中!


【実施期間】
3月5日(月)~3月18日(日)

【参加方法】
①『パシフィックリム:アップライジング』公式Twitterをフォロー
②キャンペーン対象ツイートをRT
(公式アカウントからのハッシュタグ「#立ち上がれイェーガー」を含むツイート)

③抽選結果がすぐに届く

※アタリ動画を受け取った方には後日DMにてご連絡させて頂きます。
※賞品の指定はできませんので、予めご了承ください。


◆ROBOT魂 ジプシー・アベンジャー【5名様】
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◆ソフビ魂 ライジン【1名様】
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◆ムビチケカード【10名様】
PRU_mvtk_FIX
◆Amazonギフト券1万円分【3名様】
◆Amazonギフト券1000円分【6名様】
 

<映画オリジナルグッズ>
◆iPhoneケース【5名様】
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◆Tシャツ/長袖 【5名様】 
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◆Tシャツ/半袖 【5名様】 
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◆メモ帳&下敷きセット 【10名様】
 

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※当選者にはDMにて賞品送付先をご入力いただく申込みフォームをお知らせいたしますので、Twitterアカウントの削除やフォロー解除をされますと当選無効となります。
※賞品の発送先は日本国内に限定させていただきます。
※当選権利はご本人様に限り、第三者への転売・譲渡および、換金はできません。
※応募内容に誤りや漏れがある場合や、虚偽の記載がある場合、無効となりますのでご注意ください。
※賞品の転売・譲渡(有償・無償を問わず)は禁止いたします。
※応募受付の確認・結果に関するお問い合わせにはお答えしかねますのでご了承ください。
※当選者が提供した個人情報は、当社が管理し、賞品の抽選、賞品のために利用させて頂きます。目的外での利用および第三者(業務委託先を除く)への提供はいたしません。
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2018.02.28

東京タワーの眼前で跪くイェーガー・・・東京を舞台にした激戦の予感に日本人胸アツ必至!日本オリジナル本ポスター解禁!

この度、東京タワーの眼前で跪くも臨戦態勢をとり続けるジプシーの姿に、東京で繰り広げられるKAIJUとの壮絶な死闘を予感させ、日本人なら誰もが胸をアツくすること間違いなしの日本オリジナル本ポスターが完成致しました!

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このほど完成した日本オリジナル本ポスターに映し出されるのは、朝焼けに染まる東京のど真ん中で、深手を負わされ膝をつきながらも、右腕のチェーンソードや胸元のタービン、そして鋭い眼光が光り続けるジプシー・アベンジャーの姿。さらなる進化を遂げ人類に襲い掛かるKAIJUとグレードアップした新イェーガー達のすさまじい激戦を物語っており、KAIJUの脅威に屈することなくいままさに再び立ち上がらんとする瞬間を捉えた胸アツ必至のポスターは、本国のフィルムメーカーの日本へのリスペクトからオリジナルデザインの制作そのものが特別措置として認められた、世界で唯一、完全オリジナルのデザインです!!

東京の高層ビル群で死闘が繰り広げられる本作について、”ギレルモ・デル・トロに認められ遺志を継ぐ男”スティーヴン・S・デナイト監督は「私は日本の怪獣映画を見て育ったんだ。そのときの想いを反映したかったから最終決戦の地を東京にしたよ!初代「ゴジラ」の時から、東京での大戦闘が好きなんだ。進化したホログラクィックな美しい東京なんだけど、もちろんそれを破壊する!(笑)」とクライマックスの舞台を自身が愛し本作のルーツともいえる日本・東京に設定したことを激白!KAIJUとの激戦の果てに東京の街と共に傷つきながら、なおも立ちあがるイェーガーの姿が刻まれたこのビジュアルこそ、まさしくデナイト監督が描きたかった戦いそのもの!さらに「この作品の大事な点でありパシフィック・リムで好きなのは人間味。巨大イェーガーの中にいるのは「自分×1000」なんだ。そして今回、イェーガーと操縦するパイロットの動きをもっと自由にしたかった。もっと自由で様々な技を極められるようになり、私たちも大興奮だ!」と豪語しており、本作で描かれる東京を舞台にしたKAIJUvsイェーガーの戦闘シーンは観る者の度肝を抜き、我々を驚かせてくれるに違いないことを証明するビジュアルが完成いたしました。

我々日本人にとっては期待せずにはいられない新情報が次々に飛び出す本作の動向から、ますます目が離せません!!

2018.02.05

日本公開日4月13日(金)に決定!超ド級合体KAIJUが東京をぶっ壊す衝撃の新着映像到着!!

この度、本作の日本公開日が4月13日(金)に決定!
併せて、東京をぶっ壊しながら大暴れする超ド級合体KAIJUと、前作より機動力も格段に進化したアクロバティックな動きをする複数のイェーガー達が大立ち回りする衝撃の新着映像が到着!!

過去の戦いで葬ったKAIJUが巨大な骸骨に変貌し放置されている衝撃の光景が見られるほど平穏だったはずが、東京と思しき都市の地中からケタ違いのKAIJUが再来・・・!再び危機に陥った地球を救うため立ち上がる新世代のイェーガーは、前転で地面をローリングする機動力、ガレキを集め投げ飛ばす超強烈な電磁力などセンセーショナルな新機能が搭載され、さらに明らかに味方ではない不穏なオーラを纏ったイェーガーが現れ交戦の末クレバスの奥底へと落下していく場面など、イェーガーvsKAIJUの戦闘はギミックもスケールも格段にパワーアップしている様子が映し出されます。また映像の終盤には、どうやら宇宙から地球に大気圏突入していくイェーガーの姿も!?果たして我らがイェーガー達は東京、そして地球を救うことが出来るのか!?前作をはるかに越えるスケールで展開される大迫力のハチャメチャバトルにますます期待が高まるばかりです!

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本作のメガホンを取った“デル・トロに認められた後継者”スティーヴン・S・デナイト監督は、「デル・トロが作り上げたものを未来に進化させたよ。KAIJUに襲われ、人類がこのプログラムを再び起動させる10年の間に人類は新しいイェーガーをゼロから作り直すことができ、新しい武器や装置を身につけているんだ。イェーガーも怪獣もTVゲームのような感覚で作りあげた。一番のポイントは、人類がイェーガーを強化している間にKAIJUも進化しているということだね。だから、どのイェーガーもKAIJUもそれぞれの特殊技能や特徴を1つは必ず備えているんだ。観客の皆さんにも絶対に楽しんで貰えるはずだよ!」と並々ならぬ情熱とこだわりを激白。昨年12月の来日時に憧れの日本に初めて訪問した喜びを隠すことなく、「ウルトラマン、マグマ大使、ジャイアントロボ、ゴジラ映画などが大好きで、KAIJU映画を作るなら東京をぼろぼろにするのは欠かせないよ。東京を破壊するとてもいいチャンスだったし、東京の人にとっては悪夢かもしれないけど、僕にとっては夢だったからね!(笑)」と日本のファンにはたまらないエピソードを披露し会場を沸かせており、その宣言通りに東京を大破壊する光景が続々と映し出されるド迫力の仕上がりです!

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2018年春の日本列島を熱狂させること間違いナシの本作の続報からますます目が離せません!

2018.02.02

【セブンネット限定】「ジプシー・アベンジャー ブループリントクリアVER.」付きムビチケカード(セブンネット限定絵柄VER.)前売券 2月9日(金)より予約受付開始!

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株式会社セブンネットショッピングのネット通販サイト「オムニ7のセブンネットショッピング」にて、2月9日(金)から、映画「パシフィック・リム:アップライジング」ROBOT魂<SIDE JAEGER>ジプシー・アベンジャー ブループリントクリアVER.付きムビチケカード(セブンネット限定絵柄)の予約開始!

ファン垂涎のクリアブルー版ジプシー・アベンジャーはもちろん、ムビチケカードの絵柄もジプシー・アベンジャーとセイバー・アテナという本作から登場する新イェーガーのスペックが細かに記されたセブンネット限定の、ここでしか手に入らない激レアアイテムです!

『パシフィック・リム:アップライジング』「ジプシー・アベンジャー ブループリントクリアVER.」付きムビチケカード(セブンネット限定絵柄VER.)前売券 詳細
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 (1)映画「パシフィック・リム:アップライジング」
ROBOT魂<SIDE JAEGER>ジプシー・アベンジャー ブループリントクリア VER.付きムビチケカード

(セブンネット限定絵柄:ジプシー・アベンジャー VER.)前売券(一般券1枚)

[セット内容]
・映画「パシフィック・リム:アップライジング」ROBOT魂<SIDE JAEGER>ジプシー・アベンジャー ブループリントクリア VER.
・ムビチケカード(セブンネット限定絵柄:ジプシー・アベンジャー VER.)前売券(一般券1枚)

販売価格 :4,796円(税抜)/5,180円(税込)
注文受付期間: 2月9日(金)12時00分 ~ 4月12日(木)23時59分
発売予定日:2018年4月10日(火)

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(2)映画「パシフィック・リム:アップライジング」
ROBOT魂<SIDE JAEGER>ジプシー・アベンジャー ブループリントクリア VER.付きムビチケカード

(セブンネット限定絵柄:ジプシー・アベンジャー+セイバー・アテナVER.)前売り券(一般券絵柄違い2種1セット)

[セット内容]
・映画「パシフィック・リム:アップライジング」ROBOT魂<SIDE JAEGER>ジプシー・アベンジャー ブループリントクリア VER.
・ムビチケカード(セブンネット限定絵柄:ジプシー・アベンジャー+セイバー・アテナVER.)前売り券(一般券絵柄違い2種1セット)

販売価格 :6,093円(税抜)/6,580円(税込)
注文受付期間: 2月9日(金)12時00分 ~ 4月12日(木)23時59分
発売予定日:2018年4月10日(火)

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★ムビチケカード詳細ページはコチラ

2017.12.21

世界で唯一!!日本へのリスペクトと愛が生んだ特別措置!!日本限定ティザーポスター解禁!!

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この度、新世代のイェーガー「ジプシー・アベンジャー」がクールに浮かび上がる日本オリジナルのティザーポスターが完成!!

日本らしさを感じる水墨画のようなタッチで、しぶきの中に力強く浮かび上がっているのは、ジョン・ボイエガ演じる主人公ジェイク・ペントコストが乗り込む本作の主役イェーガー「ジプシー・アベンジャー」。前作でローリー(チャーリー・ハナム)とマコが操縦し世界を救った「ジプシー・デンジャー」をグレードアップさせた後継機であり、スタイリッシュに洗練されたフォルムや胸部に2つ目のタービンが増設されるなど戦闘力が格段に増強されていることが窺え、新世代のイェーガーとKAIJUによる、前作を凌駕するほどの激しい戦いを予感させます。またイェーガーの最大の特徴であるパイロット2人とマシンが神経を同調させる「ドリフト」の操縦は健在であることがすでに伝えられており、ジェイクがこのジプシー・アベンジャーに一体誰と乗り込むことになるのかも気になるばかり。

去る12月3日には、緊急初来日を果たしたスティーヴン・S・デナイト監督が東京コミコン2017のメインステージに登場し「これ以上愛せないというくらい日本は素敵な場所だね。ウルトラマン、マグマ大使、ジャイアントロボ、ゴジラ映画などが大好きで、KAIJU映画を作るなら東京をぼろぼろにするのは欠かせないよ。東京を破壊するとてもいいチャンスだったし、東京の人にとっては悪夢かもしれないけど、僕にとっては夢だったからね!(笑)」と日本のファンを大いに盛り上げましたが、そんな監督はじめフィルムメーカーの日本に対するリスペクトと愛が強すぎたため、ティザービジュアルは日本限定の絵柄が採用となりました。
海外版は漆黒の背景に主役のジョン・ボイエガが佇む絵柄ですが、日本版ティザーポスターは世界で唯一の白背景を採用し、本作で誕生する新たなイェーガーが堂々と描かれつつも、「まだまだサプライズを隠しているぜ!」という監督のメッセージが聞こえてくるようなちょい見せスタイルの超クールな仕上がりになりました!

また、2018年2月9日より全国の劇場(一部を除く)で発売予定となる本作のムビチケカードの前売特典はなんと、SD(スーパーデフォルメ)化されたジプシー・アベンジャーの「スイングマスコット」のクリアブルーverという全国のファン&少年垂涎の激レアグッズに!!数量限定のため、お見逃しなく!!

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なお、前売り特典以外に2018年3月にガシャポンからSDフィギュアも発売予定!
★詳しくはコチラ

2017.12.21

『パシフィック・リム:アップライジング』前売特典付きムビチケカード2018年2月9日(金)発売!

『パシフィック・リム:アップライジング』前売特典付きムビチケカード、2018年2月9日(金)より全国の劇場(一部を除く)で発売予定!!

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2018年2月9日(金)より全国の劇場(一部を除く)で発売予定となる本作のムビチケカードの前売特典は、なんとSD(スーパーデフォルメ)化されたジプシー・アベンジャーの「スイングマスコット」のクリアブルーverという全国のファン&少年垂涎の激レアグッズに!!数量限定のため、どうぞお見逃しなく!!

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【『パシフィック・リム:アップライジング』ムビチケカードならびに前売特典 詳細】

■発売日:2018年2月9日発売予定
■券種:ムビチケカード 一般1,400円 (税込)
■特典:ジプシー・アベンジャー 「スイングマスコット」(クリアブルーver.)

※特典は「ムビチケカード」1枚につき1個付きます。
※特典がなくなり次第、「ムビチケカード」のみの販売となります。
※発売日は変更になる可能性がございます。
※発売は一部劇場を除きます。
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さらに、前売り特典以外に2018年3月にガシャポンからSDフィギュアも発売予定!

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【『パシフィック・リム:アップライジング』SDフィギュア詳細】

■商品名:パシフィック・リム:アップライジング スイングマスコット
■上代:300円(税込)
■種類:全4種
■発売時期:2018年3月4週予定
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