2018.04.13

いまさら人に聞けない❝パシリムの真髄❞! 前作からの進化の証&魂の継承が凝縮され 日本列島熱狂必至の特別映像到着!

続編を待ち望んだファンも、さらに新たに参戦する多くの観客も熱狂できる戦いが始まる!“継承”と“進化”の両方を実現させた“パシリム”の全貌に胸躍る特別映像が到着いたしました!

本映像の対KAIJU巨大人型兵器“イェーガー”について、主人公ジェイクを演じただけでなくプロデューサーとして一から制作現場にも携わったジョン・ボイエガは、「人間が作った怪獣」とウィットに富んだ表現をし、ジェイクの相棒でありエースパイロットのネイトを演じたスコット・イーストウッドは「ものすごい大きさで特殊な能力もあり、かなりクールだ」と語る通り、KAIJUだけでなく人類も10年で能力を昇華させている様子が窺え、いっそう壮絶な戦いが繰り広げられる予感がビリビリです!

 

2487_d080_00105_r_crop

さらに、『パシフィック・リム』の生みの親であり本作では製作に回ったギレルモ・デル・トロが認めた、“デル・トロの意志を継ぐ男”スティーヴン・S・デナイト監督「メッセージは前作と同じさ。共通の敵と戦うために人類が団結する。相手がどんなに強くても力を合わせれば、勝てる!ロボットと怪獣が戦うシーンは、観客の心に何かを訴えかけるだろう」と熱を込めるように、どんなに絶望的な状況に追い込まれようと自らの力と兵器、そして共に乗り込み”ドリフト”する相棒を信じてKAIJUに立ち向かっていく戦闘シーンからは、根底に流れる人類の熱い想いは余すことなく継承されていることを感じさせる仕上がりです。

2487_tp2_00099r

製作のケイル・ボイターは、「スパルタカス」「Marvelデアデビル」といった作品で実力を発揮していたスティーヴン・S・デナイトが革新的なストーリーテリングを実現させてくれたことに満足しており「スティーヴンにとって本作は単なる『パシフィック・リム』の続編ではなかったし、「誰でも世界を変えられる」という壮大なアイデアがあったんだ。人間的なストーリー展開と驚異的なアクションの要素が描かれているが、10~15分も経たないうちに、観客は『パシフィック・リム』の世界観に引き込まれるだろう」とその手腕を称賛するように、これこそファンが待ち望んだ、そして新たな観客も心ゆくまで堪能できる、“進化”と“継承”をハイレベルで融合させた“パシリム”!本作の最終決戦の地は、怪獣映画、ロボット映画の聖地・日本であることが明かにされており、日本列島が熱狂の渦に包まれること間違いナシです!

2487_d001_00082_grd